5月3日 張哲瀚「鏡」ファンミーティング in クアラルンプール

③ 公演内容

衣装:紺のジャケットスーツに黄色のネクタイ✨で登場
ファンミで正装なの珍しい!珍しいよね?

1 追
2 Lost Here
3 地球陌生人

TALK

監督――張哲瀚
脚本――張哲瀚
プロデューサー(監制)――張哲瀚
そして、俳優――張哲瀚。
——
クランクイン前は、脚本を書き終えて、チームを作って、オーディションをして、読み合わせをして、読み合わせが終わったらまた脚本を修正して、時間に追われながらそのままクランクイン。大きなクランクインポスターには、ほとんど自分の名前が並んでいる。

そのときは本当に少し照れくさくて、申し訳ないような気持ちもあって、そして正直、重すぎる責任だと感じました。

そして今はポストプロダクションの段階に入っています。
「このゴースト(残像)はどう処理する?」「この特効はどうする?」「音楽はどうする?」「ここはもう少し明るく?暗く?コントラストは強く?弱く?」

あらゆる問題が、全部自分のところに来る。
——
ひとつの作品に対して、ひとりであまりにも多くの部分を背負うというのは、実は少し切なくて、少し寂しいことでもあると思うんです。
それはつまり、周りに十分に支えてくれる人や助けてくれる人がいないということでもある。自分ひとりで、あまりに多くの仕事を抱えなければならないということだから。

今はもう第二作目に入っているので、創作段階からいろいろな人が関わってくれるようになりました。最初から多くの人が参加して、議論してくれる。でも、最初の一歩一歩を踏み出していたあの頃は、本当に胸が締めつけられるような気持ちでした。

あの大きな一覧表を見ながら思ったんです。
みなさんは僕を応援してくれている。母も応援してくれている。周りのスタッフも応援してくれている。
でも実際のところ、大部分の仕事は本当に自分ひとりで、こつこつ、黙々とやっていくしかなかった。正直、かなり大変でした。
——
ドラマが放送されたあと、もっと多くの人に知ってもらえたらいいし、もっと多くの人がこの仲間の輪に加わってくれたら嬉しいですよね。だからこそ、ここで心から願っています。今年の下半期のプロジェクト、そしてこれからやることすべてが順調に進みますように。


ここで司会のおいちゃん登場。
(司会:お久しぶりです。)
(司会:世界一のイケメンになりましたね!)


微信から未公開のプライベート写真を4枚ピックアップ

一枚目:大好きな運動
2012年6月 自転車ヘルメット被った写真

   2012年6月に大学を卒業して、卒業したそのあと、自転車でチベットへ向かいました。
どうして今回この写真を選んだかというと、自転車はずっと大好きなスポーツだからです。
——
  この旅は、本当に僕を大きく変えたと思っています。
自転車で走ることは、人生の中で「出発し続ける勇気」をくれました。


二枚目:去年の未公開写真
クランクインの日 メイク中の写真

  実は僕はあまり自撮りをしないタイプなんですが、すごく大事な瞬間だったり、その日ちょっと自分がすごくかっこいいと思えたりしたときには――
(司会:じゃあ毎日ですか?)
違いますよ(笑)。


三枚目:人生でいちばん大切な人
大学を卒業する前 お母さんとのツーショット

 友達の結婚写真を撮るのを手伝いに行ったときのものです。南昌で撮影していて、あとから母も来たんです。

   あのときは、母と僕が二人ともきちんとメイクをしたのは、たぶん初めてでした。母もメイクをして、二人で一緒に撮った写真です。本当に大切な一枚です。


四枚目:最近よく会っている相棒
テニスラケットの写真

相手と打ち合っているときに、相手のショットで折れてしまったんです。


衣装替え:キラキラレースのお洋服と白いベール👰
花嫁さん!?会場から大きな歓声と「嫁给我」の声。

4 洪荒剧场
5 曼陀罗
6 慢走不送

TALK

これ、僕まだ見ていないんですよ。メイクのときはまだ掛けていなかったから。今どういうふうに掛かっているのか、僕も分からないんです。
——
鏡というのは、ただ内側を映すだけでなく、外側を見つめることもできます。実は鏡には、とても多くの視点があるんです。

以前授業を受けていたとき、先生がとても興味深い話をしてくれました。
「もし、普段は見えないものを見つけたいなら。普段は気づかないものに気づいてみたいなら、四つの観察の方法を試してみるといい」と。
——
それで最近、中韩梦之队を見たんですが……いやあ、頭が痛くなりました。
「なんだこれ、マイクもちゃんと持ってないのに、あそこで何をあんなに叫んでるんだ?なんであんなに騒がしいんだ?」って。エネルギーが有り余ってる感じで。
——
そのあと、极速前进も見ました。
「中韩梦之队」の頃はね、ほっぺたもパンパンで、「俺は強い男になるんだ!」って感じでした。でも気づいたら、ああいうタイプはそこまで万人受けするわけでもないんですよね。

それで「极速前进」に出た頃になると、少しずつスタイルが変わってきた気がします。なんとなく人として少し成熟してきて、あそこまで単純で騒がしい感じではなくなってきた。

まあ、それもそうですよね。あれは二人で参加していたじゃないですか。あとで彼に聞いたことがあるんです。
「当時、つらくなかった?」って。

彼は言いました。「めちゃくちゃつらかったよ。お前、まるで精神病みたいだったぞ。ずっと俺に向かってベラベラベラベラしゃべり続けてさ。俺があまりしゃべらないタイプでよかったよ。毎日頭がガンガンしてた」って。
——
うちのマンションの敷地内にテニスコートがあって、僕もよくテニスをしに行くんです。
——
それ以前は、そのテニスコートの前を通るたびにこう思っていました。「なんでテニスコートなんか作ったんだろう? バスケットコートのほうがよかったのに。暇なときにボールを持ってきて、ちょっとシュート練習できるじゃないか」って。
——
ところが数年後、自分がテニスをするようになってみたら、「ああ、このテニスコートを作ってくれて本当によかった。当時バスケットコートにしなくてよかった」と思うようになったんです。もしバスケットコートだったら、今こうしてテニスをするのはきっと大変だったでしょう。

つまり、すべては自分の立場や考え方次第なんですよね。テニスコートは、マンションができたときからずっとそこにあって、何も変わっていない。変わったのは、僕自身の考え方だけなんです。

だからこそ、時には視点を変えたり、考え方を変えたりして物事を見てみるのも大事なんじゃないかと思います。この出来事は、僕にとっても大きな気づきになりました。


Q版で顔パーツを組み合わせるコーナー

MOVIE
・マリークレールの撮影舞台裏映像
・新ドラマの映像
・新ドラマOST(皆我)の試聴



衣装替え:王子様ブラウスに金ハイヒール
とろみのあるブラウスとても似合ってる!

7 Going Off
8 Why Not

ファンレターのコーナー
二通の手紙を箱から選び読み上げ

TALK

実はこの前、Michael Jackson の映画を観に行ったんです。たしか「巨星への道」みたいな内容だったかな。その中で印象に残ったシーンがあって――彼の家の前にはたくさんのファンが集まっていて、世界中のファンから届いた手紙が、あの大きな郵便用の麻袋に何袋も何袋も詰められて家に運ばれていくんです。

それを見て思ったんです。
昔は、通信も今みたいに発達していなかったから、人と人との思いはほとんどが「手紙」でやりとりされていたんだなって。

ネットでもよく言うよね、
「昔は車馬も遅く、一生に一人だけを愛した」って。

今はネットが速すぎて?
毎日違う人を好きになっちゃう?(笑)

冗談だよ、冗談(笑)。

つまり「手紙」というものはね――

僕はずっと思っているんだけど、今でもずっと紙の本を読み続けているんです。紙の本にこだわってるんですよ。
「小さいiPadみたいな電子書籍で読めばいいじゃん」って言われるけど、いや無理だなって。もともとスマホを見る時間も長いし、電子画面を長時間見ていると目がつらくなるしね。それに、電子だとメモを書き込んだり、線を引いたり、思いついたことを書いたり、写真を撮ったりっていうのがやりづらいでしょ?

本をパッと撮ったら、「わあ、なんか雰囲気あるな」ってなるけど、画面を撮ってもやっぱりちょっと違うよね(笑)。

だからやっぱり僕はこういう“紙”が好きなんです。
時間をつくって座って、ペンを持って、文章を書く――それってきっと一文字一文字を考えながら書いているはずでしょう? 書きながら頭の中でもう一度、自分が本当に言いたいことを整理していると思うんです。

一回でうまく書けないこともあるし、書き直したくなることもある。

それでね、みんなにも手紙を書いてほしいと思っているし、僕もこれまでずっとみんなからの手紙を読んできました。
だからこそ、今回はみんなに返事を書こうと思ったんです。
——
「こういう手紙コーナーがあるって聞いたけど、誰の手紙の内容かなんて別に聞きたくない!誰も興味ない!」って言ってる人がいるって?
……あなたたちじゃないよね?(笑)

でもね、僕がみんなの手紙を読んでいると、そこから自分のいろんな思い出がよみがえってくるんです。
そして、もっとみんなと話したいっていう気持ちも湧いてくる。
それって、もっと深い部分なんだよ。
そこが見えてないなんて……みんな、ちょっと浅いよ!(笑)
——
僕は言ったんだ。
「僕たちが子どもの頃は、“努力すること”がもう骨の髄まで染みついていたんだよ」って。

どうしてかというと、やっぱり経験してきたからなんだよね。
もちろん、親の世代ほどの貧しさを経験したわけじゃないよ。
最近うちの母が書いていた“下放”とか、ろくに食べられなかった時代とか、そういうのは僕たちは体験していない。

でもね、僕は言ったんだ。
「君たちは知らないでしょ? 昔、僕らが病気になったときに飲めたのは“肉餅湯”で、それはもう最高級だったんだよ」って。

そしたら「肉餅湯って何?」って聞かれて。

僕は言ったよ。
「肉餅湯っていうのは、豚ひき肉を叩いて平たい餅みたいにして、それを煮たスープのことだよ」って。

そうそう、江西ではそれを飲むんだよ。
病気になったときに、やっと少しだけ飲ませてもらえる、そんな特別なものだったんだ。
——
でも今の子どもたちは、たぶんもう僕たちの年齢になってきたからこそ余計に感じるけど、食べることにも着ることにも困らない子が多い。
「仕事がない」って迷ってはいるけど、でも仕事がなくても、すぐに飢え死にするわけでもない。親がずっと支えてくれる。

だからやっぱり、価値観は本当に少し違ってきているよね。

僕たちは少しは苦労があったと思う。
食べるものも今ほど選べなかったし、選択肢もそんなに多くなかった。

でもね、子どもの頃に「すごく幸せだ」と思えたものって、何だったと思う?

今みたいにデリバリーなんてなかったよ。
あの頃は牛乳を定期配達してもらっていて、家の外に小さな牛乳箱があったんだ。毎朝鍵で開けて、新鮮な牛乳を取り出して飲む。それだけでうれしかった。

それに、茶碗蒸しみたいな蒸し卵が一杯。
朝は毎日、湯粉とか和え粉みたいな麺を一杯食べる。それがほとんど僕たちの毎日のすべてだった。

江西の朝ごはんって、だいたいそんな感じだよね。
小籠包なんて、あまり食べなかった。

本当に今とは全然違う。
今は食べたいものは何でもあるのに、今度はダイエットのために食べないんだからね(笑)。

時代も、環境も、考え方も、本当に変わったよね。


電話のコーナー
2人のファンに電話をかけた

TALK

僕はずっとこう思ってるんだよね。
僕とファンのみんなって、ただの“ファン”っていう関係じゃないと思ってる。

むしろ仲間とか、クルーとか、一緒に戦ってきた戦友みたいな存在だと思ってる。

だからこそ、僕がみんなに書いた返事の手紙も、実はすごく長い時間考えたんだよ。
——
(船長からのお返事)

僕のクルーのみんなへ。
僕の家族のみんなへ。
僕の仲間たちへ。

お手紙を開いてくれてありがとう。

この手紙は、実は何日もかけて構想しました。
どうしてかというと、説教くさい感じにはしたくなかったし、
大げさで立派なことを並べて、どこか上から目線のような雰囲気にもしたくなかったからです。

僕はいつも思っています。
多くの瞬間において、僕たちは対等であり、ひとつのチームなんだと。

僕が何かを学べば、みんなもきっと何かを学ぶ。
僕が健康で幸せでいられたら、みんなもきっと健康で幸せでいられる。

だから今日は、みんなで一緒にお祝いする特別な日。
幸せを分かち合い、これから先、思い出として大切に振り返ることのできる一日です。

ここで、前向きで、明るくて、勇気のあるエネルギーをみんなに届けられたらと、僕はずっと願っています。

人生は一つの修行のようなもの。
どうか、あなたも、そして僕も、
楽観的に、優しく、あたたかい心で歩み続けていけますように。

このあと、きっとみんなが僕に「誕生日おめでとう」と言ってくれるよね。
でも僕は、毎日みんな一人ひとりに「お誕生日おめでとう」と言うことはできない。

だから今日、僕の誕生日に、
ここにいるすべてのあなたへ――

お誕生日おめでとう。

最後に一言。

どうか、自分の心の中の光を探してください。
——
僕たちみんなが、自分の心の中の光を見つけられますように。

その光は、もしかしたら僕かもしれないし、
でも、もしかしたら僕じゃないかもしれない。

それは必ずしも「人」である必要もないし、
ましてや「アイドル」である必要もないよね。

本かもしれない。
ある一節の言葉かもしれない。
家族かもしれないし、友達かもしれない。

いろんな光に照らされて生きていけたら、
そのほうが素敵じゃない?


9 Lost in London


誕生日の願いごと
ケーキが運ばれてきて、お誕生日の歌を歌う。

TALK

まず一つ目の願いは、
あと二か月ほどで放送される新しいドラマについて。

もっと多くの人が、みんなの演技を好きになってくれて、
この作品を好きになってくれたらいいなと思う。

そうなったら、自分の努力や積み重ねが
ちゃんと“返ってきた”と感じられる気がするんだ。

だから願っている。
この作品が、放送されるその日に、
本当により良い形で世に出て、
たくさんの人に届きますように、と。
——
そして同時に思い出すんだ。
どうして今回のテーマが「鏡」なのか、っていうことを。

実はね、人間って――
僕はずっと、人ってとても矛盾した存在だと思っているんだ。

一方では、「自分は修行中だ」「自分は満たされている」「誰かの評価や承認なんていらない」って言うよね。
自己完結できる、自分で自分を満たせる、と。

でもその一方で、すごく矛盾しているのは、
ある特定の瞬間になると、やっぱり他人の肯定や支えがないと前に進めなくなること。

本当に矛盾してるよね。

(司会:動力が必要なんですね)

動力は、必ずしも他人から来るとは限らない。
自分の内側から来ることもある。

でも例えばさ、
僕が何もせず、ただ毎日「修行だ」って言って過ごしているなら、
もしかしたら誰かの肯定なんてそこまで必要ないかもしれない。

だけど、一度社会に入って、
人との関係の中に入って、
作品を作ったり、一曲の歌を世に出したりしたら――

やっぱり、その歌を誰かに聴いてほしいと思う。

もし曲を書いて、誰一人聴いてくれなかったら……
うわあ……
「じゃあ何のために書いたんだろう?」ってなるよね。

そうするとまたあの問いに戻る。
「どうして自分はこれをやるのか?」

(司会:双方向で向き合うことが必要なんですね)

そう、そうなんだよ。
それってすごく不思議で、でもすごく自然なことなんだ。
——
自分の心の中で作品を作って、文章を書いて、
ただ閉じたままにしておくんじゃなくて、
誰かがそれを見て、何かを感じてくれたらいいなって思う。

涙を流してくれてもいいし、
笑ってくれてもいいし、
感動してくれてもいいし、
悲しみを感じてくれてもいい。

その瞬間に、その人が自分の感情を解き放てたなら――
それこそが、もしかしたら演劇が持っている癒やしや力なのかもしれない。

だから今年は、少しだけ私心のある願いを込めたい。

この新しいドラマが、無事に順調に放送されて、
そして良い結果に恵まれますように。
——
もうひとつあるよ。
どうせ私心を願うなら、とことん私心でいこうかな(笑)。

今年後半のプロジェクトが、
全部順調にクランクインして、
そして順調にクランクアップできますように!

……今、頭の中はもう下半期の仕事のことでいっぱいなんだよ。

ああ、もう本当に。

でもね、そうなれば――
みんなとまた何度も会える機会が増えるし、
こうして楽しく集まる時間も、きっともっと増えるよね。

ファン投稿の誕生日ムービー

あれ、写真の中に君いる?見えた気がするんだけど。

(司会:そんなに早くバレました?サングラスかけて地味にしてたのに)

ど真ん中にいるじゃん!


衣装替え:EHzZのセットアップ
脇や足がチラ見えしてるよ!

10 冰川消失那天
11 Moonlight

TALK

去年、香港で会ったコンサートのことが、まだ昨日のことみたいに鮮明なのに。
あの時は野外でさ、僕が水をかけたりして、すごく楽しかった。
——
この前ね、友達とカラオケに行ったんだ。
ちょうど公演が終わったあとで、帰ってからみんなで集まって、KTVでめちゃくちゃ盛り上がってた。歌も上手いし、踊れるし、本当にノリのいい友達ばっかりでさ。

で、ふと横を見たら――
一人、寝てるのよ(笑)。

その瞬間、僕は反射的にペットボトルを手に取って、
バシャッて水をかけちゃった。

もちろん、すごく仲のいい友達だよ?
しかもその人、シルク素材のシャツ着ててさ。

(水をかけながら)
「なんで寝てるの!今めちゃくちゃ楽しいところだよ!」って。
——
今年はちょっとした“儀式”を用意しました。
この願いごとを紙に書いて、瓶の中に入れておくんだ。
そして来年、また会えたときに、それが叶ったかどうかを一緒に確かめる。

でもね、これは単なる「願い」というより、
どちらかというと自分自身への“約束”とか“期許”に近いよね。

だから書いて瓶に入れておく。
来年また会ったときに、それを開けよう。

みんなも帰ったら、自分に向けて一つ、好きな目標を書いてみてもいいと思う。
来年また会うときに、それが達成できたか、自分はちゃんとやれたか、振り返ってみる。
——
こうして瓶に入れるのは、
一枚の写真を定格するみたいなもの。

願いをこの中に保存して、
来年また開けてみよう、いい?

人生ってさ、
少しぐらいはこういう“儀式感”がないと、ちょっと味気ないでしょ。

ほんの少しのセレモニーがあるだけで、
時間の流れがちゃんと意味を持つ気がするんだよね。
——
実はもう時間オーバーしていて、さっき「もう超過してます」って言われたんです。でも「超過したらどうするの?」って聞いたら、「大丈夫、追加で払えばいいでしょ」って(笑)。
あ、じゃあいいね、って。
——
今夜ここに来てくれたすべての仲間、すべての友達に感謝します。
遠いところから来てくれた人もいるよね。
深夜便に乗って来た人もいるし、
ゴールデンウィークの休みを取って、時間を犠牲にして来てくれた人もいるかもしれない。
家族を連れて僕のステージを観に来てくれた人もいるだろうし、
本当は旅行に行く予定だったのに、僕の公演を選んでくれた人もいるかもしれない。

そして、今日ここに来られなかった人たちにも感謝しています。
みんながいてくれる限り、
僕たちは一緒に、たくさんの願いを叶えていけるし、
たくさんのことを成し遂げていける。
——
みなさん、ありがとうございました!
今夜一緒に過ごしてくれて本当にありがとう!

本日の公演はこれで終了です。
ありがとうございました!

12 变成星星照亮你

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※トーク内容は一部抜粋。
※AI翻訳による和訳です。意訳を含みます。


Hi byeレポ
今回はVIP,CAT1,CAT2の人は全員お見送り付きでした。
公演が終了して待機すること十数分…
下手側の前列から順番に退場。
途中からスタッフが繰り返し 右側にいます!って案内していました。
一瞬すぎて見逃しちゃった子もいたらしい。
ついに自分の番が回ってくると、本当に目の前に船長がいた!
0.1秒くらいでしたがレンズを通さないで見る本人の美しさよ…この世の生き物とは思えないくらい煌めいてた……
動画は撮らず目に焼き付けてきました!


④総括→141

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