5月3日 張哲瀚「鏡」ファンミーティング in クアラルンプール
④ 総括
白いベール姿がまさにお嫁さんで綺麗でしたね……✨
本人に知らせず本番にいきなりベール被せたとは〜衣装さん、Richありがとう。
終始リラックスした雰囲気で、色んな表情が見れて楽しかったです!これが見たいがためにファンミに来たんだ。
Why notの不満げで微妙な表情がまた何度見ても最高で。
BOX席のひとつにお母様がいらっしゃった。お母様見上げる時の表情がまあ〜嬉しそう。
星星では紙吹雪飛ぶのを事前に注意しつつ、自身がいちばん驚いてましたね!
翌朝、荷物をまとめチェックアウト。
泊まったのは メルキュールクアラルンプールショーパレード という四つ星ホテル。
清潔で広さも十分で大満足!デポジットも取られませんでした。
チェックアウト時に日本語でお礼を言ってくださるホスピタリティ。
ただ、ホテル周りの環境は一本路地入ると治安が悪そう。一度間違えて入ってすぐ引き返しました。
それから横断歩道が全然ないから車にはご注意ください。
同行者様は、入場前にお手洗い行っとく〜?段差あるから気をつけて〜など気を遣ってくださり優しかった🫶
英語がお上手で基本的に英語でお話してくれた。
翻訳機交えながらだったけれどお話してくれてありがとう!
別れ際に、さようならって日本語で言ってくれたの嬉しかったな。
ちなみにに最初買おうとしていたのは2階席のCAT2。実際に譲っていただいたのは1階席のVIPでした。値段は2倍になったけど近くで見れてとってもよかった!(お財布は軽くなった)
日本から参戦の皆さん、やはり自力ではチケット取れなかった人が多かったようです。
席番号開示後にどんどん余りチケットが放出されて、行き渡ったように思いますが、当日2階席には空席があったと聞きます。
VVIP席やBOX席などは、前日ギリギリまで譲渡が行われていました。
だから会場まで来さえすれば、必ず席はあったのでしょう。でもチケット無いまま渡航するのは不安ですよね。このシステムが改善されることを願います。
チケット代の支払いは現地で入場後に手渡しで行うという方もいました。
詐欺の心配を考えるとその方が確実だと思います。
Xでも探しましたが見つからなかったので、ファンの母数が多いWeiboで探すべし。
今回の反省点はやはり航空券・ホテルの予約はチケットを購入した後にすること!
ハイシーズンだからと焦って先に買ったことで後に引けなくなってしまいました。
実は、前回の香港は家族と行ったので、今回初めての1人海外旅行でした。
クアラルンプールは大都市かつ中心地のみの滞在予定だったので、そこまで大きな不安はなく。
現地では親切な駅員さんや海哲たちに助けられました!
日本水母さんと合流できたことも安心感に繋がりました。
この縁を大切に、また機会があればぜひ参加したいです!
生日快乐〜🎉
④ 総括
白いベール姿がまさにお嫁さんで綺麗でしたね……✨
本人に知らせず本番にいきなりベール被せたとは〜衣装さん、Richありがとう。
終始リラックスした雰囲気で、色んな表情が見れて楽しかったです!これが見たいがためにファンミに来たんだ。
Why notの不満げで微妙な表情がまた何度見ても最高で。
BOX席のひとつにお母様がいらっしゃった。お母様見上げる時の表情がまあ〜嬉しそう。
星星では紙吹雪飛ぶのを事前に注意しつつ、自身がいちばん驚いてましたね!
翌朝、荷物をまとめチェックアウト。
泊まったのは メルキュールクアラルンプールショーパレード という四つ星ホテル。
清潔で広さも十分で大満足!デポジットも取られませんでした。
チェックアウト時に日本語でお礼を言ってくださるホスピタリティ。
ただ、ホテル周りの環境は一本路地入ると治安が悪そう。一度間違えて入ってすぐ引き返しました。
それから横断歩道が全然ないから車にはご注意ください。
同行者様は、入場前にお手洗い行っとく〜?段差あるから気をつけて〜など気を遣ってくださり優しかった🫶
英語がお上手で基本的に英語でお話してくれた。
翻訳機交えながらだったけれどお話してくれてありがとう!
別れ際に、さようならって日本語で言ってくれたの嬉しかったな。
ちなみにに最初買おうとしていたのは2階席のCAT2。実際に譲っていただいたのは1階席のVIPでした。値段は2倍になったけど近くで見れてとってもよかった!(お財布は軽くなった)
日本から参戦の皆さん、やはり自力ではチケット取れなかった人が多かったようです。
席番号開示後にどんどん余りチケットが放出されて、行き渡ったように思いますが、当日2階席には空席があったと聞きます。
VVIP席やBOX席などは、前日ギリギリまで譲渡が行われていました。
だから会場まで来さえすれば、必ず席はあったのでしょう。でもチケット無いまま渡航するのは不安ですよね。このシステムが改善されることを願います。
チケット代の支払いは現地で入場後に手渡しで行うという方もいました。
詐欺の心配を考えるとその方が確実だと思います。
Xでも探しましたが見つからなかったので、ファンの母数が多いWeiboで探すべし。
今回の反省点はやはり航空券・ホテルの予約はチケットを購入した後にすること!
ハイシーズンだからと焦って先に買ったことで後に引けなくなってしまいました。
実は、前回の香港は家族と行ったので、今回初めての1人海外旅行でした。
クアラルンプールは大都市かつ中心地のみの滞在予定だったので、そこまで大きな不安はなく。
現地では親切な駅員さんや海哲たちに助けられました!
日本水母さんと合流できたことも安心感に繋がりました。
この縁を大切に、また機会があればぜひ参加したいです!
生日快乐〜🎉
5月3日 張哲瀚「鏡」ファンミーティング in クアラルンプール
③ 公演内容
衣装:紺のジャケットスーツに黄色のネクタイ✨で登場
ファンミで正装なの珍しい!珍しいよね?
1 追
2 Lost Here
3 地球陌生人
TALK
監督――張哲瀚
脚本――張哲瀚
プロデューサー(監制)――張哲瀚
そして、俳優――張哲瀚。
——
クランクイン前は、脚本を書き終えて、チームを作って、オーディションをして、読み合わせをして、読み合わせが終わったらまた脚本を修正して、時間に追われながらそのままクランクイン。大きなクランクインポスターには、ほとんど自分の名前が並んでいる。
そのときは本当に少し照れくさくて、申し訳ないような気持ちもあって、そして正直、重すぎる責任だと感じました。
そして今はポストプロダクションの段階に入っています。
「このゴースト(残像)はどう処理する?」「この特効はどうする?」「音楽はどうする?」「ここはもう少し明るく?暗く?コントラストは強く?弱く?」
あらゆる問題が、全部自分のところに来る。
——
ひとつの作品に対して、ひとりであまりにも多くの部分を背負うというのは、実は少し切なくて、少し寂しいことでもあると思うんです。
それはつまり、周りに十分に支えてくれる人や助けてくれる人がいないということでもある。自分ひとりで、あまりに多くの仕事を抱えなければならないということだから。
今はもう第二作目に入っているので、創作段階からいろいろな人が関わってくれるようになりました。最初から多くの人が参加して、議論してくれる。でも、最初の一歩一歩を踏み出していたあの頃は、本当に胸が締めつけられるような気持ちでした。
あの大きな一覧表を見ながら思ったんです。
みなさんは僕を応援してくれている。母も応援してくれている。周りのスタッフも応援してくれている。
でも実際のところ、大部分の仕事は本当に自分ひとりで、こつこつ、黙々とやっていくしかなかった。正直、かなり大変でした。
——
ドラマが放送されたあと、もっと多くの人に知ってもらえたらいいし、もっと多くの人がこの仲間の輪に加わってくれたら嬉しいですよね。だからこそ、ここで心から願っています。今年の下半期のプロジェクト、そしてこれからやることすべてが順調に進みますように。
ここで司会のおいちゃん登場。
(司会:お久しぶりです。)
(司会:世界一のイケメンになりましたね!)
微信から未公開のプライベート写真を4枚ピックアップ
一枚目:大好きな運動
2012年6月 自転車ヘルメット被った写真
2012年6月に大学を卒業して、卒業したそのあと、自転車でチベットへ向かいました。
どうして今回この写真を選んだかというと、自転車はずっと大好きなスポーツだからです。
——
この旅は、本当に僕を大きく変えたと思っています。
自転車で走ることは、人生の中で「出発し続ける勇気」をくれました。
二枚目:去年の未公開写真
クランクインの日 メイク中の写真
実は僕はあまり自撮りをしないタイプなんですが、すごく大事な瞬間だったり、その日ちょっと自分がすごくかっこいいと思えたりしたときには――
(司会:じゃあ毎日ですか?)
違いますよ(笑)。
三枚目:人生でいちばん大切な人
大学を卒業する前 お母さんとのツーショット
友達の結婚写真を撮るのを手伝いに行ったときのものです。南昌で撮影していて、あとから母も来たんです。
あのときは、母と僕が二人ともきちんとメイクをしたのは、たぶん初めてでした。母もメイクをして、二人で一緒に撮った写真です。本当に大切な一枚です。
四枚目:最近よく会っている相棒
テニスラケットの写真
相手と打ち合っているときに、相手のショットで折れてしまったんです。
衣装替え:キラキラレースのお洋服と白いベール👰
花嫁さん!?会場から大きな歓声と「嫁给我」の声。
4 洪荒剧场
5 曼陀罗
6 慢走不送
TALK
これ、僕まだ見ていないんですよ。メイクのときはまだ掛けていなかったから。今どういうふうに掛かっているのか、僕も分からないんです。
——
鏡というのは、ただ内側を映すだけでなく、外側を見つめることもできます。実は鏡には、とても多くの視点があるんです。
以前授業を受けていたとき、先生がとても興味深い話をしてくれました。
「もし、普段は見えないものを見つけたいなら。普段は気づかないものに気づいてみたいなら、四つの観察の方法を試してみるといい」と。
——
それで最近、中韩梦之队を見たんですが……いやあ、頭が痛くなりました。
「なんだこれ、マイクもちゃんと持ってないのに、あそこで何をあんなに叫んでるんだ?なんであんなに騒がしいんだ?」って。エネルギーが有り余ってる感じで。
——
そのあと、极速前进も見ました。
「中韩梦之队」の頃はね、ほっぺたもパンパンで、「俺は強い男になるんだ!」って感じでした。でも気づいたら、ああいうタイプはそこまで万人受けするわけでもないんですよね。
それで「极速前进」に出た頃になると、少しずつスタイルが変わってきた気がします。なんとなく人として少し成熟してきて、あそこまで単純で騒がしい感じではなくなってきた。
まあ、それもそうですよね。あれは二人で参加していたじゃないですか。あとで彼に聞いたことがあるんです。
「当時、つらくなかった?」って。
彼は言いました。「めちゃくちゃつらかったよ。お前、まるで精神病みたいだったぞ。ずっと俺に向かってベラベラベラベラしゃべり続けてさ。俺があまりしゃべらないタイプでよかったよ。毎日頭がガンガンしてた」って。
——
うちのマンションの敷地内にテニスコートがあって、僕もよくテニスをしに行くんです。
——
それ以前は、そのテニスコートの前を通るたびにこう思っていました。「なんでテニスコートなんか作ったんだろう? バスケットコートのほうがよかったのに。暇なときにボールを持ってきて、ちょっとシュート練習できるじゃないか」って。
——
ところが数年後、自分がテニスをするようになってみたら、「ああ、このテニスコートを作ってくれて本当によかった。当時バスケットコートにしなくてよかった」と思うようになったんです。もしバスケットコートだったら、今こうしてテニスをするのはきっと大変だったでしょう。
つまり、すべては自分の立場や考え方次第なんですよね。テニスコートは、マンションができたときからずっとそこにあって、何も変わっていない。変わったのは、僕自身の考え方だけなんです。
だからこそ、時には視点を変えたり、考え方を変えたりして物事を見てみるのも大事なんじゃないかと思います。この出来事は、僕にとっても大きな気づきになりました。
Q版で顔パーツを組み合わせるコーナー
MOVIE
・マリークレールの撮影舞台裏映像
・新ドラマの映像
・新ドラマOST(皆我)の試聴
衣装替え:王子様ブラウスに金ハイヒール
とろみのあるブラウスとても似合ってる!
7 Going Off
8 Why Not
ファンレターのコーナー
二通の手紙を箱から選び読み上げ
TALK
実はこの前、Michael Jackson の映画を観に行ったんです。たしか「巨星への道」みたいな内容だったかな。その中で印象に残ったシーンがあって――彼の家の前にはたくさんのファンが集まっていて、世界中のファンから届いた手紙が、あの大きな郵便用の麻袋に何袋も何袋も詰められて家に運ばれていくんです。
それを見て思ったんです。
昔は、通信も今みたいに発達していなかったから、人と人との思いはほとんどが「手紙」でやりとりされていたんだなって。
ネットでもよく言うよね、
「昔は車馬も遅く、一生に一人だけを愛した」って。
今はネットが速すぎて?
毎日違う人を好きになっちゃう?(笑)
冗談だよ、冗談(笑)。
つまり「手紙」というものはね――
僕はずっと思っているんだけど、今でもずっと紙の本を読み続けているんです。紙の本にこだわってるんですよ。
「小さいiPadみたいな電子書籍で読めばいいじゃん」って言われるけど、いや無理だなって。もともとスマホを見る時間も長いし、電子画面を長時間見ていると目がつらくなるしね。それに、電子だとメモを書き込んだり、線を引いたり、思いついたことを書いたり、写真を撮ったりっていうのがやりづらいでしょ?
本をパッと撮ったら、「わあ、なんか雰囲気あるな」ってなるけど、画面を撮ってもやっぱりちょっと違うよね(笑)。
だからやっぱり僕はこういう“紙”が好きなんです。
時間をつくって座って、ペンを持って、文章を書く――それってきっと一文字一文字を考えながら書いているはずでしょう? 書きながら頭の中でもう一度、自分が本当に言いたいことを整理していると思うんです。
一回でうまく書けないこともあるし、書き直したくなることもある。
それでね、みんなにも手紙を書いてほしいと思っているし、僕もこれまでずっとみんなからの手紙を読んできました。
だからこそ、今回はみんなに返事を書こうと思ったんです。
——
「こういう手紙コーナーがあるって聞いたけど、誰の手紙の内容かなんて別に聞きたくない!誰も興味ない!」って言ってる人がいるって?
……あなたたちじゃないよね?(笑)
でもね、僕がみんなの手紙を読んでいると、そこから自分のいろんな思い出がよみがえってくるんです。
そして、もっとみんなと話したいっていう気持ちも湧いてくる。
それって、もっと深い部分なんだよ。
そこが見えてないなんて……みんな、ちょっと浅いよ!(笑)
——
僕は言ったんだ。
「僕たちが子どもの頃は、“努力すること”がもう骨の髄まで染みついていたんだよ」って。
どうしてかというと、やっぱり経験してきたからなんだよね。
もちろん、親の世代ほどの貧しさを経験したわけじゃないよ。
最近うちの母が書いていた“下放”とか、ろくに食べられなかった時代とか、そういうのは僕たちは体験していない。
でもね、僕は言ったんだ。
「君たちは知らないでしょ? 昔、僕らが病気になったときに飲めたのは“肉餅湯”で、それはもう最高級だったんだよ」って。
そしたら「肉餅湯って何?」って聞かれて。
僕は言ったよ。
「肉餅湯っていうのは、豚ひき肉を叩いて平たい餅みたいにして、それを煮たスープのことだよ」って。
そうそう、江西ではそれを飲むんだよ。
病気になったときに、やっと少しだけ飲ませてもらえる、そんな特別なものだったんだ。
——
でも今の子どもたちは、たぶんもう僕たちの年齢になってきたからこそ余計に感じるけど、食べることにも着ることにも困らない子が多い。
「仕事がない」って迷ってはいるけど、でも仕事がなくても、すぐに飢え死にするわけでもない。親がずっと支えてくれる。
だからやっぱり、価値観は本当に少し違ってきているよね。
僕たちは少しは苦労があったと思う。
食べるものも今ほど選べなかったし、選択肢もそんなに多くなかった。
でもね、子どもの頃に「すごく幸せだ」と思えたものって、何だったと思う?
今みたいにデリバリーなんてなかったよ。
あの頃は牛乳を定期配達してもらっていて、家の外に小さな牛乳箱があったんだ。毎朝鍵で開けて、新鮮な牛乳を取り出して飲む。それだけでうれしかった。
それに、茶碗蒸しみたいな蒸し卵が一杯。
朝は毎日、湯粉とか和え粉みたいな麺を一杯食べる。それがほとんど僕たちの毎日のすべてだった。
江西の朝ごはんって、だいたいそんな感じだよね。
小籠包なんて、あまり食べなかった。
本当に今とは全然違う。
今は食べたいものは何でもあるのに、今度はダイエットのために食べないんだからね(笑)。
時代も、環境も、考え方も、本当に変わったよね。
電話のコーナー
2人のファンに電話をかけた
TALK
僕はずっとこう思ってるんだよね。
僕とファンのみんなって、ただの“ファン”っていう関係じゃないと思ってる。
むしろ仲間とか、クルーとか、一緒に戦ってきた戦友みたいな存在だと思ってる。
だからこそ、僕がみんなに書いた返事の手紙も、実はすごく長い時間考えたんだよ。
——
(船長からのお返事)
僕のクルーのみんなへ。
僕の家族のみんなへ。
僕の仲間たちへ。
お手紙を開いてくれてありがとう。
この手紙は、実は何日もかけて構想しました。
どうしてかというと、説教くさい感じにはしたくなかったし、
大げさで立派なことを並べて、どこか上から目線のような雰囲気にもしたくなかったからです。
僕はいつも思っています。
多くの瞬間において、僕たちは対等であり、ひとつのチームなんだと。
僕が何かを学べば、みんなもきっと何かを学ぶ。
僕が健康で幸せでいられたら、みんなもきっと健康で幸せでいられる。
だから今日は、みんなで一緒にお祝いする特別な日。
幸せを分かち合い、これから先、思い出として大切に振り返ることのできる一日です。
ここで、前向きで、明るくて、勇気のあるエネルギーをみんなに届けられたらと、僕はずっと願っています。
人生は一つの修行のようなもの。
どうか、あなたも、そして僕も、
楽観的に、優しく、あたたかい心で歩み続けていけますように。
このあと、きっとみんなが僕に「誕生日おめでとう」と言ってくれるよね。
でも僕は、毎日みんな一人ひとりに「お誕生日おめでとう」と言うことはできない。
だから今日、僕の誕生日に、
ここにいるすべてのあなたへ――
お誕生日おめでとう。
最後に一言。
どうか、自分の心の中の光を探してください。
——
僕たちみんなが、自分の心の中の光を見つけられますように。
その光は、もしかしたら僕かもしれないし、
でも、もしかしたら僕じゃないかもしれない。
それは必ずしも「人」である必要もないし、
ましてや「アイドル」である必要もないよね。
本かもしれない。
ある一節の言葉かもしれない。
家族かもしれないし、友達かもしれない。
いろんな光に照らされて生きていけたら、
そのほうが素敵じゃない?
9 Lost in London
誕生日の願いごと
ケーキが運ばれてきて、お誕生日の歌を歌う。
TALK
まず一つ目の願いは、
あと二か月ほどで放送される新しいドラマについて。
もっと多くの人が、みんなの演技を好きになってくれて、
この作品を好きになってくれたらいいなと思う。
そうなったら、自分の努力や積み重ねが
ちゃんと“返ってきた”と感じられる気がするんだ。
だから願っている。
この作品が、放送されるその日に、
本当により良い形で世に出て、
たくさんの人に届きますように、と。
——
そして同時に思い出すんだ。
どうして今回のテーマが「鏡」なのか、っていうことを。
実はね、人間って――
僕はずっと、人ってとても矛盾した存在だと思っているんだ。
一方では、「自分は修行中だ」「自分は満たされている」「誰かの評価や承認なんていらない」って言うよね。
自己完結できる、自分で自分を満たせる、と。
でもその一方で、すごく矛盾しているのは、
ある特定の瞬間になると、やっぱり他人の肯定や支えがないと前に進めなくなること。
本当に矛盾してるよね。
(司会:動力が必要なんですね)
動力は、必ずしも他人から来るとは限らない。
自分の内側から来ることもある。
でも例えばさ、
僕が何もせず、ただ毎日「修行だ」って言って過ごしているなら、
もしかしたら誰かの肯定なんてそこまで必要ないかもしれない。
だけど、一度社会に入って、
人との関係の中に入って、
作品を作ったり、一曲の歌を世に出したりしたら――
やっぱり、その歌を誰かに聴いてほしいと思う。
もし曲を書いて、誰一人聴いてくれなかったら……
うわあ……
「じゃあ何のために書いたんだろう?」ってなるよね。
そうするとまたあの問いに戻る。
「どうして自分はこれをやるのか?」
(司会:双方向で向き合うことが必要なんですね)
そう、そうなんだよ。
それってすごく不思議で、でもすごく自然なことなんだ。
——
自分の心の中で作品を作って、文章を書いて、
ただ閉じたままにしておくんじゃなくて、
誰かがそれを見て、何かを感じてくれたらいいなって思う。
涙を流してくれてもいいし、
笑ってくれてもいいし、
感動してくれてもいいし、
悲しみを感じてくれてもいい。
その瞬間に、その人が自分の感情を解き放てたなら――
それこそが、もしかしたら演劇が持っている癒やしや力なのかもしれない。
だから今年は、少しだけ私心のある願いを込めたい。
この新しいドラマが、無事に順調に放送されて、
そして良い結果に恵まれますように。
——
もうひとつあるよ。
どうせ私心を願うなら、とことん私心でいこうかな(笑)。
今年後半のプロジェクトが、
全部順調にクランクインして、
そして順調にクランクアップできますように!
……今、頭の中はもう下半期の仕事のことでいっぱいなんだよ。
ああ、もう本当に。
でもね、そうなれば――
みんなとまた何度も会える機会が増えるし、
こうして楽しく集まる時間も、きっともっと増えるよね。
ファン投稿の誕生日ムービー
あれ、写真の中に君いる?見えた気がするんだけど。
(司会:そんなに早くバレました?サングラスかけて地味にしてたのに)
ど真ん中にいるじゃん!
衣装替え:EHzZのセットアップ
脇や足がチラ見えしてるよ!
10 冰川消失那天
11 Moonlight
TALK
去年、香港で会ったコンサートのことが、まだ昨日のことみたいに鮮明なのに。
あの時は野外でさ、僕が水をかけたりして、すごく楽しかった。
——
この前ね、友達とカラオケに行ったんだ。
ちょうど公演が終わったあとで、帰ってからみんなで集まって、KTVでめちゃくちゃ盛り上がってた。歌も上手いし、踊れるし、本当にノリのいい友達ばっかりでさ。
で、ふと横を見たら――
一人、寝てるのよ(笑)。
その瞬間、僕は反射的にペットボトルを手に取って、
バシャッて水をかけちゃった。
もちろん、すごく仲のいい友達だよ?
しかもその人、シルク素材のシャツ着ててさ。
(水をかけながら)
「なんで寝てるの!今めちゃくちゃ楽しいところだよ!」って。
——
今年はちょっとした“儀式”を用意しました。
この願いごとを紙に書いて、瓶の中に入れておくんだ。
そして来年、また会えたときに、それが叶ったかどうかを一緒に確かめる。
でもね、これは単なる「願い」というより、
どちらかというと自分自身への“約束”とか“期許”に近いよね。
だから書いて瓶に入れておく。
来年また会ったときに、それを開けよう。
みんなも帰ったら、自分に向けて一つ、好きな目標を書いてみてもいいと思う。
来年また会うときに、それが達成できたか、自分はちゃんとやれたか、振り返ってみる。
——
こうして瓶に入れるのは、
一枚の写真を定格するみたいなもの。
願いをこの中に保存して、
来年また開けてみよう、いい?
人生ってさ、
少しぐらいはこういう“儀式感”がないと、ちょっと味気ないでしょ。
ほんの少しのセレモニーがあるだけで、
時間の流れがちゃんと意味を持つ気がするんだよね。
——
実はもう時間オーバーしていて、さっき「もう超過してます」って言われたんです。でも「超過したらどうするの?」って聞いたら、「大丈夫、追加で払えばいいでしょ」って(笑)。
あ、じゃあいいね、って。
——
今夜ここに来てくれたすべての仲間、すべての友達に感謝します。
遠いところから来てくれた人もいるよね。
深夜便に乗って来た人もいるし、
ゴールデンウィークの休みを取って、時間を犠牲にして来てくれた人もいるかもしれない。
家族を連れて僕のステージを観に来てくれた人もいるだろうし、
本当は旅行に行く予定だったのに、僕の公演を選んでくれた人もいるかもしれない。
そして、今日ここに来られなかった人たちにも感謝しています。
みんながいてくれる限り、
僕たちは一緒に、たくさんの願いを叶えていけるし、
たくさんのことを成し遂げていける。
——
みなさん、ありがとうございました!
今夜一緒に過ごしてくれて本当にありがとう!
本日の公演はこれで終了です。
ありがとうございました!
12 变成星星照亮你

※トーク内容は一部抜粋。
※AI翻訳による和訳です。意訳を含みます。
Hi byeレポ
今回はVIP,CAT1,CAT2の人は全員お見送り付きでした。
公演が終了して待機すること十数分…
下手側の前列から順番に退場。
途中からスタッフが繰り返し 右側にいます!って案内していました。
一瞬すぎて見逃しちゃった子もいたらしい。
ついに自分の番が回ってくると、本当に目の前に船長がいた!
0.1秒くらいでしたがレンズを通さないで見る本人の美しさよ…この世の生き物とは思えないくらい煌めいてた……
動画は撮らず目に焼き付けてきました!
④総括→141
③ 公演内容
衣装:紺のジャケットスーツに黄色のネクタイ✨で登場
ファンミで正装なの珍しい!珍しいよね?
1 追
2 Lost Here
3 地球陌生人
TALK
監督――張哲瀚
脚本――張哲瀚
プロデューサー(監制)――張哲瀚
そして、俳優――張哲瀚。
——
クランクイン前は、脚本を書き終えて、チームを作って、オーディションをして、読み合わせをして、読み合わせが終わったらまた脚本を修正して、時間に追われながらそのままクランクイン。大きなクランクインポスターには、ほとんど自分の名前が並んでいる。
そのときは本当に少し照れくさくて、申し訳ないような気持ちもあって、そして正直、重すぎる責任だと感じました。
そして今はポストプロダクションの段階に入っています。
「このゴースト(残像)はどう処理する?」「この特効はどうする?」「音楽はどうする?」「ここはもう少し明るく?暗く?コントラストは強く?弱く?」
あらゆる問題が、全部自分のところに来る。
——
ひとつの作品に対して、ひとりであまりにも多くの部分を背負うというのは、実は少し切なくて、少し寂しいことでもあると思うんです。
それはつまり、周りに十分に支えてくれる人や助けてくれる人がいないということでもある。自分ひとりで、あまりに多くの仕事を抱えなければならないということだから。
今はもう第二作目に入っているので、創作段階からいろいろな人が関わってくれるようになりました。最初から多くの人が参加して、議論してくれる。でも、最初の一歩一歩を踏み出していたあの頃は、本当に胸が締めつけられるような気持ちでした。
あの大きな一覧表を見ながら思ったんです。
みなさんは僕を応援してくれている。母も応援してくれている。周りのスタッフも応援してくれている。
でも実際のところ、大部分の仕事は本当に自分ひとりで、こつこつ、黙々とやっていくしかなかった。正直、かなり大変でした。
——
ドラマが放送されたあと、もっと多くの人に知ってもらえたらいいし、もっと多くの人がこの仲間の輪に加わってくれたら嬉しいですよね。だからこそ、ここで心から願っています。今年の下半期のプロジェクト、そしてこれからやることすべてが順調に進みますように。
ここで司会のおいちゃん登場。
(司会:お久しぶりです。)
(司会:世界一のイケメンになりましたね!)
微信から未公開のプライベート写真を4枚ピックアップ
一枚目:大好きな運動
2012年6月 自転車ヘルメット被った写真
2012年6月に大学を卒業して、卒業したそのあと、自転車でチベットへ向かいました。
どうして今回この写真を選んだかというと、自転車はずっと大好きなスポーツだからです。
——
この旅は、本当に僕を大きく変えたと思っています。
自転車で走ることは、人生の中で「出発し続ける勇気」をくれました。
二枚目:去年の未公開写真
クランクインの日 メイク中の写真
実は僕はあまり自撮りをしないタイプなんですが、すごく大事な瞬間だったり、その日ちょっと自分がすごくかっこいいと思えたりしたときには――
(司会:じゃあ毎日ですか?)
違いますよ(笑)。
三枚目:人生でいちばん大切な人
大学を卒業する前 お母さんとのツーショット
友達の結婚写真を撮るのを手伝いに行ったときのものです。南昌で撮影していて、あとから母も来たんです。
あのときは、母と僕が二人ともきちんとメイクをしたのは、たぶん初めてでした。母もメイクをして、二人で一緒に撮った写真です。本当に大切な一枚です。
四枚目:最近よく会っている相棒
テニスラケットの写真
相手と打ち合っているときに、相手のショットで折れてしまったんです。
衣装替え:キラキラレースのお洋服と白いベール👰
花嫁さん!?会場から大きな歓声と「嫁给我」の声。
4 洪荒剧场
5 曼陀罗
6 慢走不送
TALK
これ、僕まだ見ていないんですよ。メイクのときはまだ掛けていなかったから。今どういうふうに掛かっているのか、僕も分からないんです。
——
鏡というのは、ただ内側を映すだけでなく、外側を見つめることもできます。実は鏡には、とても多くの視点があるんです。
以前授業を受けていたとき、先生がとても興味深い話をしてくれました。
「もし、普段は見えないものを見つけたいなら。普段は気づかないものに気づいてみたいなら、四つの観察の方法を試してみるといい」と。
——
それで最近、中韩梦之队を見たんですが……いやあ、頭が痛くなりました。
「なんだこれ、マイクもちゃんと持ってないのに、あそこで何をあんなに叫んでるんだ?なんであんなに騒がしいんだ?」って。エネルギーが有り余ってる感じで。
——
そのあと、极速前进も見ました。
「中韩梦之队」の頃はね、ほっぺたもパンパンで、「俺は強い男になるんだ!」って感じでした。でも気づいたら、ああいうタイプはそこまで万人受けするわけでもないんですよね。
それで「极速前进」に出た頃になると、少しずつスタイルが変わってきた気がします。なんとなく人として少し成熟してきて、あそこまで単純で騒がしい感じではなくなってきた。
まあ、それもそうですよね。あれは二人で参加していたじゃないですか。あとで彼に聞いたことがあるんです。
「当時、つらくなかった?」って。
彼は言いました。「めちゃくちゃつらかったよ。お前、まるで精神病みたいだったぞ。ずっと俺に向かってベラベラベラベラしゃべり続けてさ。俺があまりしゃべらないタイプでよかったよ。毎日頭がガンガンしてた」って。
——
うちのマンションの敷地内にテニスコートがあって、僕もよくテニスをしに行くんです。
——
それ以前は、そのテニスコートの前を通るたびにこう思っていました。「なんでテニスコートなんか作ったんだろう? バスケットコートのほうがよかったのに。暇なときにボールを持ってきて、ちょっとシュート練習できるじゃないか」って。
——
ところが数年後、自分がテニスをするようになってみたら、「ああ、このテニスコートを作ってくれて本当によかった。当時バスケットコートにしなくてよかった」と思うようになったんです。もしバスケットコートだったら、今こうしてテニスをするのはきっと大変だったでしょう。
つまり、すべては自分の立場や考え方次第なんですよね。テニスコートは、マンションができたときからずっとそこにあって、何も変わっていない。変わったのは、僕自身の考え方だけなんです。
だからこそ、時には視点を変えたり、考え方を変えたりして物事を見てみるのも大事なんじゃないかと思います。この出来事は、僕にとっても大きな気づきになりました。
Q版で顔パーツを組み合わせるコーナー
MOVIE
・マリークレールの撮影舞台裏映像
・新ドラマの映像
・新ドラマOST(皆我)の試聴
衣装替え:王子様ブラウスに金ハイヒール
とろみのあるブラウスとても似合ってる!
7 Going Off
8 Why Not
ファンレターのコーナー
二通の手紙を箱から選び読み上げ
TALK
実はこの前、Michael Jackson の映画を観に行ったんです。たしか「巨星への道」みたいな内容だったかな。その中で印象に残ったシーンがあって――彼の家の前にはたくさんのファンが集まっていて、世界中のファンから届いた手紙が、あの大きな郵便用の麻袋に何袋も何袋も詰められて家に運ばれていくんです。
それを見て思ったんです。
昔は、通信も今みたいに発達していなかったから、人と人との思いはほとんどが「手紙」でやりとりされていたんだなって。
ネットでもよく言うよね、
「昔は車馬も遅く、一生に一人だけを愛した」って。
今はネットが速すぎて?
毎日違う人を好きになっちゃう?(笑)
冗談だよ、冗談(笑)。
つまり「手紙」というものはね――
僕はずっと思っているんだけど、今でもずっと紙の本を読み続けているんです。紙の本にこだわってるんですよ。
「小さいiPadみたいな電子書籍で読めばいいじゃん」って言われるけど、いや無理だなって。もともとスマホを見る時間も長いし、電子画面を長時間見ていると目がつらくなるしね。それに、電子だとメモを書き込んだり、線を引いたり、思いついたことを書いたり、写真を撮ったりっていうのがやりづらいでしょ?
本をパッと撮ったら、「わあ、なんか雰囲気あるな」ってなるけど、画面を撮ってもやっぱりちょっと違うよね(笑)。
だからやっぱり僕はこういう“紙”が好きなんです。
時間をつくって座って、ペンを持って、文章を書く――それってきっと一文字一文字を考えながら書いているはずでしょう? 書きながら頭の中でもう一度、自分が本当に言いたいことを整理していると思うんです。
一回でうまく書けないこともあるし、書き直したくなることもある。
それでね、みんなにも手紙を書いてほしいと思っているし、僕もこれまでずっとみんなからの手紙を読んできました。
だからこそ、今回はみんなに返事を書こうと思ったんです。
——
「こういう手紙コーナーがあるって聞いたけど、誰の手紙の内容かなんて別に聞きたくない!誰も興味ない!」って言ってる人がいるって?
……あなたたちじゃないよね?(笑)
でもね、僕がみんなの手紙を読んでいると、そこから自分のいろんな思い出がよみがえってくるんです。
そして、もっとみんなと話したいっていう気持ちも湧いてくる。
それって、もっと深い部分なんだよ。
そこが見えてないなんて……みんな、ちょっと浅いよ!(笑)
——
僕は言ったんだ。
「僕たちが子どもの頃は、“努力すること”がもう骨の髄まで染みついていたんだよ」って。
どうしてかというと、やっぱり経験してきたからなんだよね。
もちろん、親の世代ほどの貧しさを経験したわけじゃないよ。
最近うちの母が書いていた“下放”とか、ろくに食べられなかった時代とか、そういうのは僕たちは体験していない。
でもね、僕は言ったんだ。
「君たちは知らないでしょ? 昔、僕らが病気になったときに飲めたのは“肉餅湯”で、それはもう最高級だったんだよ」って。
そしたら「肉餅湯って何?」って聞かれて。
僕は言ったよ。
「肉餅湯っていうのは、豚ひき肉を叩いて平たい餅みたいにして、それを煮たスープのことだよ」って。
そうそう、江西ではそれを飲むんだよ。
病気になったときに、やっと少しだけ飲ませてもらえる、そんな特別なものだったんだ。
——
でも今の子どもたちは、たぶんもう僕たちの年齢になってきたからこそ余計に感じるけど、食べることにも着ることにも困らない子が多い。
「仕事がない」って迷ってはいるけど、でも仕事がなくても、すぐに飢え死にするわけでもない。親がずっと支えてくれる。
だからやっぱり、価値観は本当に少し違ってきているよね。
僕たちは少しは苦労があったと思う。
食べるものも今ほど選べなかったし、選択肢もそんなに多くなかった。
でもね、子どもの頃に「すごく幸せだ」と思えたものって、何だったと思う?
今みたいにデリバリーなんてなかったよ。
あの頃は牛乳を定期配達してもらっていて、家の外に小さな牛乳箱があったんだ。毎朝鍵で開けて、新鮮な牛乳を取り出して飲む。それだけでうれしかった。
それに、茶碗蒸しみたいな蒸し卵が一杯。
朝は毎日、湯粉とか和え粉みたいな麺を一杯食べる。それがほとんど僕たちの毎日のすべてだった。
江西の朝ごはんって、だいたいそんな感じだよね。
小籠包なんて、あまり食べなかった。
本当に今とは全然違う。
今は食べたいものは何でもあるのに、今度はダイエットのために食べないんだからね(笑)。
時代も、環境も、考え方も、本当に変わったよね。
電話のコーナー
2人のファンに電話をかけた
TALK
僕はずっとこう思ってるんだよね。
僕とファンのみんなって、ただの“ファン”っていう関係じゃないと思ってる。
むしろ仲間とか、クルーとか、一緒に戦ってきた戦友みたいな存在だと思ってる。
だからこそ、僕がみんなに書いた返事の手紙も、実はすごく長い時間考えたんだよ。
——
(船長からのお返事)
僕のクルーのみんなへ。
僕の家族のみんなへ。
僕の仲間たちへ。
お手紙を開いてくれてありがとう。
この手紙は、実は何日もかけて構想しました。
どうしてかというと、説教くさい感じにはしたくなかったし、
大げさで立派なことを並べて、どこか上から目線のような雰囲気にもしたくなかったからです。
僕はいつも思っています。
多くの瞬間において、僕たちは対等であり、ひとつのチームなんだと。
僕が何かを学べば、みんなもきっと何かを学ぶ。
僕が健康で幸せでいられたら、みんなもきっと健康で幸せでいられる。
だから今日は、みんなで一緒にお祝いする特別な日。
幸せを分かち合い、これから先、思い出として大切に振り返ることのできる一日です。
ここで、前向きで、明るくて、勇気のあるエネルギーをみんなに届けられたらと、僕はずっと願っています。
人生は一つの修行のようなもの。
どうか、あなたも、そして僕も、
楽観的に、優しく、あたたかい心で歩み続けていけますように。
このあと、きっとみんなが僕に「誕生日おめでとう」と言ってくれるよね。
でも僕は、毎日みんな一人ひとりに「お誕生日おめでとう」と言うことはできない。
だから今日、僕の誕生日に、
ここにいるすべてのあなたへ――
お誕生日おめでとう。
最後に一言。
どうか、自分の心の中の光を探してください。
——
僕たちみんなが、自分の心の中の光を見つけられますように。
その光は、もしかしたら僕かもしれないし、
でも、もしかしたら僕じゃないかもしれない。
それは必ずしも「人」である必要もないし、
ましてや「アイドル」である必要もないよね。
本かもしれない。
ある一節の言葉かもしれない。
家族かもしれないし、友達かもしれない。
いろんな光に照らされて生きていけたら、
そのほうが素敵じゃない?
9 Lost in London
誕生日の願いごと
ケーキが運ばれてきて、お誕生日の歌を歌う。
TALK
まず一つ目の願いは、
あと二か月ほどで放送される新しいドラマについて。
もっと多くの人が、みんなの演技を好きになってくれて、
この作品を好きになってくれたらいいなと思う。
そうなったら、自分の努力や積み重ねが
ちゃんと“返ってきた”と感じられる気がするんだ。
だから願っている。
この作品が、放送されるその日に、
本当により良い形で世に出て、
たくさんの人に届きますように、と。
——
そして同時に思い出すんだ。
どうして今回のテーマが「鏡」なのか、っていうことを。
実はね、人間って――
僕はずっと、人ってとても矛盾した存在だと思っているんだ。
一方では、「自分は修行中だ」「自分は満たされている」「誰かの評価や承認なんていらない」って言うよね。
自己完結できる、自分で自分を満たせる、と。
でもその一方で、すごく矛盾しているのは、
ある特定の瞬間になると、やっぱり他人の肯定や支えがないと前に進めなくなること。
本当に矛盾してるよね。
(司会:動力が必要なんですね)
動力は、必ずしも他人から来るとは限らない。
自分の内側から来ることもある。
でも例えばさ、
僕が何もせず、ただ毎日「修行だ」って言って過ごしているなら、
もしかしたら誰かの肯定なんてそこまで必要ないかもしれない。
だけど、一度社会に入って、
人との関係の中に入って、
作品を作ったり、一曲の歌を世に出したりしたら――
やっぱり、その歌を誰かに聴いてほしいと思う。
もし曲を書いて、誰一人聴いてくれなかったら……
うわあ……
「じゃあ何のために書いたんだろう?」ってなるよね。
そうするとまたあの問いに戻る。
「どうして自分はこれをやるのか?」
(司会:双方向で向き合うことが必要なんですね)
そう、そうなんだよ。
それってすごく不思議で、でもすごく自然なことなんだ。
——
自分の心の中で作品を作って、文章を書いて、
ただ閉じたままにしておくんじゃなくて、
誰かがそれを見て、何かを感じてくれたらいいなって思う。
涙を流してくれてもいいし、
笑ってくれてもいいし、
感動してくれてもいいし、
悲しみを感じてくれてもいい。
その瞬間に、その人が自分の感情を解き放てたなら――
それこそが、もしかしたら演劇が持っている癒やしや力なのかもしれない。
だから今年は、少しだけ私心のある願いを込めたい。
この新しいドラマが、無事に順調に放送されて、
そして良い結果に恵まれますように。
——
もうひとつあるよ。
どうせ私心を願うなら、とことん私心でいこうかな(笑)。
今年後半のプロジェクトが、
全部順調にクランクインして、
そして順調にクランクアップできますように!
……今、頭の中はもう下半期の仕事のことでいっぱいなんだよ。
ああ、もう本当に。
でもね、そうなれば――
みんなとまた何度も会える機会が増えるし、
こうして楽しく集まる時間も、きっともっと増えるよね。
ファン投稿の誕生日ムービー
あれ、写真の中に君いる?見えた気がするんだけど。
(司会:そんなに早くバレました?サングラスかけて地味にしてたのに)
ど真ん中にいるじゃん!
衣装替え:EHzZのセットアップ
脇や足がチラ見えしてるよ!
10 冰川消失那天
11 Moonlight
TALK
去年、香港で会ったコンサートのことが、まだ昨日のことみたいに鮮明なのに。
あの時は野外でさ、僕が水をかけたりして、すごく楽しかった。
——
この前ね、友達とカラオケに行ったんだ。
ちょうど公演が終わったあとで、帰ってからみんなで集まって、KTVでめちゃくちゃ盛り上がってた。歌も上手いし、踊れるし、本当にノリのいい友達ばっかりでさ。
で、ふと横を見たら――
一人、寝てるのよ(笑)。
その瞬間、僕は反射的にペットボトルを手に取って、
バシャッて水をかけちゃった。
もちろん、すごく仲のいい友達だよ?
しかもその人、シルク素材のシャツ着ててさ。
(水をかけながら)
「なんで寝てるの!今めちゃくちゃ楽しいところだよ!」って。
——
今年はちょっとした“儀式”を用意しました。
この願いごとを紙に書いて、瓶の中に入れておくんだ。
そして来年、また会えたときに、それが叶ったかどうかを一緒に確かめる。
でもね、これは単なる「願い」というより、
どちらかというと自分自身への“約束”とか“期許”に近いよね。
だから書いて瓶に入れておく。
来年また会ったときに、それを開けよう。
みんなも帰ったら、自分に向けて一つ、好きな目標を書いてみてもいいと思う。
来年また会うときに、それが達成できたか、自分はちゃんとやれたか、振り返ってみる。
——
こうして瓶に入れるのは、
一枚の写真を定格するみたいなもの。
願いをこの中に保存して、
来年また開けてみよう、いい?
人生ってさ、
少しぐらいはこういう“儀式感”がないと、ちょっと味気ないでしょ。
ほんの少しのセレモニーがあるだけで、
時間の流れがちゃんと意味を持つ気がするんだよね。
——
実はもう時間オーバーしていて、さっき「もう超過してます」って言われたんです。でも「超過したらどうするの?」って聞いたら、「大丈夫、追加で払えばいいでしょ」って(笑)。
あ、じゃあいいね、って。
——
今夜ここに来てくれたすべての仲間、すべての友達に感謝します。
遠いところから来てくれた人もいるよね。
深夜便に乗って来た人もいるし、
ゴールデンウィークの休みを取って、時間を犠牲にして来てくれた人もいるかもしれない。
家族を連れて僕のステージを観に来てくれた人もいるだろうし、
本当は旅行に行く予定だったのに、僕の公演を選んでくれた人もいるかもしれない。
そして、今日ここに来られなかった人たちにも感謝しています。
みんながいてくれる限り、
僕たちは一緒に、たくさんの願いを叶えていけるし、
たくさんのことを成し遂げていける。
——
みなさん、ありがとうございました!
今夜一緒に過ごしてくれて本当にありがとう!
本日の公演はこれで終了です。
ありがとうございました!
12 变成星星照亮你

※トーク内容は一部抜粋。
※AI翻訳による和訳です。意訳を含みます。
Hi byeレポ
今回はVIP,CAT1,CAT2の人は全員お見送り付きでした。
公演が終了して待機すること十数分…
下手側の前列から順番に退場。
途中からスタッフが繰り返し 右側にいます!って案内していました。
一瞬すぎて見逃しちゃった子もいたらしい。
ついに自分の番が回ってくると、本当に目の前に船長がいた!
0.1秒くらいでしたがレンズを通さないで見る本人の美しさよ…この世の生き物とは思えないくらい煌めいてた……
動画は撮らず目に焼き付けてきました!
④総括→141
5月3日 張哲瀚「鏡」ファンミーティング in クアラルンプール
② いざ出発
5月2日の深夜便で羽田空港からクアラルンプールへ。
1泊3日の弾丸で行ってまいりました〜
クアラルンプール空港に到着すると、同じ便だった日本クラゲさんたちを発見。
はじめまして〜と挨拶し、空港を出るまでご一緒させてもらいました。
早速、手荷物受け取りレーンに応援広告を発見!
こちらはターミナル2の様子。ターミナル1にも他の団体が広告を出してくださっています。

朝ごはんを食べたあと、私は市内まで電車で行くのでそのグループとは一旦お別れ。
初めて海哲さんと船長のお話できたのが嬉しかったです!

空港からKLIAエクスプレスを使って、KLセントラルへ移動。
KLIAエクスプレスのチケットは事前にkkdayで予約済み(往復3600円ほど)。
値段はバスなどと比べると高いですが30分くらいであっという間に到着します。
複数人での移動だったらタクシー使うのがやはり便利かも。
応援広告をKLセントラル駅でも発見!

KLセントラルからKLCC駅まで行くために電車を乗り換えます。
トークンの買い方がわからずカウンターのおいちゃんに聞きに行くと、紙幣を細かく崩してくれてやっと買えました!
KLCC駅までは片道 2.40リンギット、運賃が日本に比べてとても安いです。
KLCC駅に到着。スリアKLCCというショッピングモールに直結してます。
外に出るとペトロナスツインタワーの外観が見えました!
昼に見ても綺麗です。晴れててよかった〜
せっかく来たのでスリアKLCCを探検。
お土産にオリエンタルコピでインスタントコーヒーを買ってみた。昼ご飯時なのもあり、店内飲食のほうはお客さんが並んでました。
日本にはまだ無いCHAGEEの店舗が、クアラルンプールには沢山あるんですね。中国か韓国に行かないと飲めないと思ってたからここでお試し。
ピーチウーロンミルクティーを飲みました!美味しい〜
噂の3本管のストロー、ふたの作りもしっかりしてます。キャッシュオンリーでした。
紀伊國屋もありますね。日系企業いっぱい。吹き抜けで開放感のある作りでした。

続いてブキッビンタンへ向かいます。スリアKLCCから歩道橋で繋がっているそうなので歩いて移動します。
エアコンが効いているとはいえやはり蒸し暑い。移動中に体調を崩しかける…
パビリオンに到着。Seraiというお店でナシケラブをいただきました。
バタフライピーの色素で炊いた青いご飯が特徴的で綺麗。

そろそろホテルにチェックインできる時間が近づいてきたので、移動したいところでしたが、熱が体にこもったような感じで体調不良になってしまい一時休憩……。
ベンチで休んでいるとパビリオンの中にも海哲たちを沢山見かけました。
私もHZBAOBAOのリュックを背負ってきてますが、EHzZのお洋服も日常使いしやすくファン同士が認知できる絶妙なバランスにデザインされてて、本当にブランディングが上手だなと思いました。
体調は全快とはいかないがそろそろ移動しなきゃと思い行動開始。
パビリオンを出て、モノレール駅に辿り着かなければなりません。方向音痴の自分に任せるといつまでも出られない気がしたので、困った時は人に聞こう!ということで近くにいた海哲たちに声をかけてみました。
🙂“モノレールステーション在哪里?”(もはや何語?)
🪼“不知道”
🪼“地铁站?”
🙂“YES!地铁站!!!”
通 じ た!
わからないと言いつつ店員さんにも尋ねてくださり、
🪼“上楼👆”
🪼“三楼👆”
とパビリオンの出入り口がある階を教えてくださいました。本当に助かりました…!
3階へ上がると…外は土砂降りの雨……
マレーシアはスコールが多いんですよね。
幸い折り畳み傘を持っていたので、モノレール駅に向けて雨の中を歩く。
5分ほど歩くとブキッビンタン駅に到着!
トークンを買おうと券売機を操作していると、後ろからまた別の海哲から声をかけられる。
モノレールに乗って行きたいみたいなので券売機を操作しながら、このラインのこの駅まで買えばいいんじゃない?と伝えてみる。券売機に使える小さな紙幣がなく、私も両替してあげることができなかったため、カウンターで替えてもらえるよと教えてバイバイ。
自分が助けられたあとすぐ、また他の人を手伝うなんて思ってもいなかったです。
海哲はこうして協力しあいながら会場までたどり着くんだね。お互いに旅行者同士だったからこそ発生した助け合いかも。
まともに会話は成立してないけど、道中の交流にすごく充実感を感じました。
そんなこんなで、ホテルにチェックインしたのが16時頃。
ひと休みして18時には会場であるZeppKLに向かいます。
会場から歩いて10分程度だし、下見もしてきたから、今回は迷わないでしょう!(※前回香港の反省)
…とここで、チケットを譲渡予定の中国水母さんとの連絡。
クアラルンプール空港に到着しましたという連絡は入れておいた。到着時間は同じくらいだけど、ターミナルが違ったみたい。
「DRYの雑誌ほしい?」と聞かれたのですが、もしかして配るように持ってきてらっしゃる…!?
わぁ…ありがたいけれど荷物7kgの制限があり、お気持ちだけ受け取りました😭
ファンミの会場であるZeppKLに到着!
ここにいるのみんな海哲なんだ〜と見渡す限りの同担に心が躍ります。
前回遅れて行ったから開演前の雰囲気を味わうのが新鮮!
空港で別れた日本水母とも再会。会場ではじめましての方も。
日本からはどのくらいの人数きたんだろ。私が遭遇したのは10人程度でした。
会場の至る所でお土産交換が行われてました。1人が配り始めるとわーっとみんな寄って行く。
私は手ぶらで来てしまったのでみてるだけと思ってましたが、初参加の記念にといくつかいただいてしまいました。ありがたや。大切にします!
19:00頃 譲渡相手と合流できました!
なんと中国水母さんは4人くらいのグループで来ていて、チケットを私に1枚くれたのは、連絡を取り合っていた子とは別だったんです。狐につままれたような感じでした〜でもまあ入れたからいっか。
パスポート用シールと、特典カードをもらいに受付へ。
VIP席は4枚セットで被りなし!CAT1とCAT2は箱から2枚引く。
事前に募集してたお手紙もポストイン。
中国水母さんのグループに同行して、お水買いに行ったり、またお土産いただいてしまったり。
听不懂な樱花妹にもわけてくれてありがたさしかない。
19:30 入場
荷物検査は厳しめ。水は持ち込めないからその場で処分でした。
各席にファンミ用のペンライトありました!
いよいよ開演です〜!

③公演内容→140
② いざ出発
5月2日の深夜便で羽田空港からクアラルンプールへ。
1泊3日の弾丸で行ってまいりました〜
クアラルンプール空港に到着すると、同じ便だった日本クラゲさんたちを発見。
はじめまして〜と挨拶し、空港を出るまでご一緒させてもらいました。
早速、手荷物受け取りレーンに応援広告を発見!
こちらはターミナル2の様子。ターミナル1にも他の団体が広告を出してくださっています。

朝ごはんを食べたあと、私は市内まで電車で行くのでそのグループとは一旦お別れ。
初めて海哲さんと船長のお話できたのが嬉しかったです!

空港からKLIAエクスプレスを使って、KLセントラルへ移動。
KLIAエクスプレスのチケットは事前にkkdayで予約済み(往復3600円ほど)。
値段はバスなどと比べると高いですが30分くらいであっという間に到着します。
複数人での移動だったらタクシー使うのがやはり便利かも。
応援広告をKLセントラル駅でも発見!

KLセントラルからKLCC駅まで行くために電車を乗り換えます。
トークンの買い方がわからずカウンターのおいちゃんに聞きに行くと、紙幣を細かく崩してくれてやっと買えました!
KLCC駅までは片道 2.40リンギット、運賃が日本に比べてとても安いです。
KLCC駅に到着。スリアKLCCというショッピングモールに直結してます。
外に出るとペトロナスツインタワーの外観が見えました!
昼に見ても綺麗です。晴れててよかった〜
せっかく来たのでスリアKLCCを探検。
お土産にオリエンタルコピでインスタントコーヒーを買ってみた。昼ご飯時なのもあり、店内飲食のほうはお客さんが並んでました。
日本にはまだ無いCHAGEEの店舗が、クアラルンプールには沢山あるんですね。中国か韓国に行かないと飲めないと思ってたからここでお試し。
ピーチウーロンミルクティーを飲みました!美味しい〜
噂の3本管のストロー、ふたの作りもしっかりしてます。キャッシュオンリーでした。
紀伊國屋もありますね。日系企業いっぱい。吹き抜けで開放感のある作りでした。

続いてブキッビンタンへ向かいます。スリアKLCCから歩道橋で繋がっているそうなので歩いて移動します。
エアコンが効いているとはいえやはり蒸し暑い。移動中に体調を崩しかける…
パビリオンに到着。Seraiというお店でナシケラブをいただきました。
バタフライピーの色素で炊いた青いご飯が特徴的で綺麗。

そろそろホテルにチェックインできる時間が近づいてきたので、移動したいところでしたが、熱が体にこもったような感じで体調不良になってしまい一時休憩……。
ベンチで休んでいるとパビリオンの中にも海哲たちを沢山見かけました。
私もHZBAOBAOのリュックを背負ってきてますが、EHzZのお洋服も日常使いしやすくファン同士が認知できる絶妙なバランスにデザインされてて、本当にブランディングが上手だなと思いました。
体調は全快とはいかないがそろそろ移動しなきゃと思い行動開始。
パビリオンを出て、モノレール駅に辿り着かなければなりません。方向音痴の自分に任せるといつまでも出られない気がしたので、困った時は人に聞こう!ということで近くにいた海哲たちに声をかけてみました。
🙂“モノレールステーション在哪里?”(もはや何語?)
🪼“不知道”
🪼“地铁站?”
🙂“YES!地铁站!!!”
通 じ た!
わからないと言いつつ店員さんにも尋ねてくださり、
🪼“上楼👆”
🪼“三楼👆”
とパビリオンの出入り口がある階を教えてくださいました。本当に助かりました…!
3階へ上がると…外は土砂降りの雨……
マレーシアはスコールが多いんですよね。
幸い折り畳み傘を持っていたので、モノレール駅に向けて雨の中を歩く。
5分ほど歩くとブキッビンタン駅に到着!
トークンを買おうと券売機を操作していると、後ろからまた別の海哲から声をかけられる。
モノレールに乗って行きたいみたいなので券売機を操作しながら、このラインのこの駅まで買えばいいんじゃない?と伝えてみる。券売機に使える小さな紙幣がなく、私も両替してあげることができなかったため、カウンターで替えてもらえるよと教えてバイバイ。
自分が助けられたあとすぐ、また他の人を手伝うなんて思ってもいなかったです。
海哲はこうして協力しあいながら会場までたどり着くんだね。お互いに旅行者同士だったからこそ発生した助け合いかも。
まともに会話は成立してないけど、道中の交流にすごく充実感を感じました。
そんなこんなで、ホテルにチェックインしたのが16時頃。
ひと休みして18時には会場であるZeppKLに向かいます。
会場から歩いて10分程度だし、下見もしてきたから、今回は迷わないでしょう!(※前回香港の反省)
…とここで、チケットを譲渡予定の中国水母さんとの連絡。
クアラルンプール空港に到着しましたという連絡は入れておいた。到着時間は同じくらいだけど、ターミナルが違ったみたい。
「DRYの雑誌ほしい?」と聞かれたのですが、もしかして配るように持ってきてらっしゃる…!?
わぁ…ありがたいけれど荷物7kgの制限があり、お気持ちだけ受け取りました😭
ファンミの会場であるZeppKLに到着!
ここにいるのみんな海哲なんだ〜と見渡す限りの同担に心が躍ります。
前回遅れて行ったから開演前の雰囲気を味わうのが新鮮!
空港で別れた日本水母とも再会。会場ではじめましての方も。
日本からはどのくらいの人数きたんだろ。私が遭遇したのは10人程度でした。
会場の至る所でお土産交換が行われてました。1人が配り始めるとわーっとみんな寄って行く。
私は手ぶらで来てしまったのでみてるだけと思ってましたが、初参加の記念にといくつかいただいてしまいました。ありがたや。大切にします!
19:00頃 譲渡相手と合流できました!
なんと中国水母さんは4人くらいのグループで来ていて、チケットを私に1枚くれたのは、連絡を取り合っていた子とは別だったんです。狐につままれたような感じでした〜でもまあ入れたからいっか。
パスポート用シールと、特典カードをもらいに受付へ。
VIP席は4枚セットで被りなし!CAT1とCAT2は箱から2枚引く。
事前に募集してたお手紙もポストイン。
中国水母さんのグループに同行して、お水買いに行ったり、またお土産いただいてしまったり。
听不懂な樱花妹にもわけてくれてありがたさしかない。
19:30 入場
荷物検査は厳しめ。水は持ち込めないからその場で処分でした。
各席にファンミ用のペンライトありました!
いよいよ開演です〜!

③公演内容→140
5月3日 張哲瀚「鏡」ファンミーティング in クアラルンプール
①チケット入手まで
船長に会うためマレーシアへ行ってまいりました!初めての国!
今年最初ファンミーティング、開始1ヶ月前からハプニングが発生し参加するのが非情に難しかった…!
少々長くなりますが記録として書き残しておきます。
まず、3月14日の船長インスタライブにて、マレーシアでファンミを開催することが告知されました。
そう、ゴールデンウィークの真っ只中です。航空券の値段はどうでしょう?早速確認してみると、LCCでさえ直行便は10万前後というお値段。普段の2倍近くする航空券を見て、参加を泣く泣く見送るファンもいました。
連休明けだと休みを取りづらい人がいるから5月上旬に開催を決めた。そうすると今度は航空券が高すぎるとの声。全ての希望を叶えることはできないので日程のことは仕方ないですね…。
私は行くことを決め、3月中に航空券を予約しました。この判断が大いなるミスだとは知らずに———。
次にチケット販売です。
4月8日からチケット販売開始とのお知らせがありました。4/3~4/5あたりを予想していたので販売開始日がわかるまでソワソワしてました。直近の週末は清明節による連休だったんですね。
そして運命のチケッティングの日……
チケットは”秒殺 “でSOLD OUT
もちろん私も買えませんでした( ;∀;)
“机酒有,没有票”(航空券とホテルはあるのにチケットがない)状態のクラゲと化したのです。
冉义のIGからも完売御礼の投稿がありましたが、コメント欄には同じようにチケットが取れなかったファンが溢れていました。
会場の席数は1100席前後と少なめではありましたがこんなに早く完売するなんて。一体どこにチケットは消えてしまったの…
その後、余ったチケットがあれば譲ってほしい旨を各所に書き込みに行きました。
席番号が4/23に公開されるから、そこで手放されるチケットがあるかもしれないとの情報も得られました。
それから、“机酒有,没有票”の人数を集計して冉义に報告してくれるという人のもとへ連絡をしてみたり。
私個人もメールを書いたり、とにかくできる限りの行動はしてみました。
音沙汰がないまま2週間が過ぎ、席番号公開の前日。
なんと、チケットの再販が行われることに!
一部の関係者席を各所に交渉して、一般販売に回してくれたそうです。
4月23日 再販の日…
またしても一瞬で完売してしまいチケットは手に得られず。
ここで最終手段に出ます。
実は、中国水母さんから「開票後に一枚出せます」とお声掛けがあったんです。その方に交渉に行きました。
結果、チケットを1枚譲っていただき、ファンミに参加する権利を得ることができました。心から感謝しております…!
また、お声掛けを頂いた時点でスムーズに取引ができるように準備していました。
向こうではキャッシュレスが基本だと思い、Alipayに送金する方法を調べて、Wiseに登録しておきました。
また、チケットが実名記名制であったため、QRコードのスクショをもらっただけでは入場ができません。
当日一緒に入場できるか、連絡手段(Wechat)の交換は可能かなど、確認事項は書き出しておきました。
でも、いきなり連絡先尋ねたり、Alipayアカウント(電話番号)聞くのはなかなかハードルが高い…警戒されないかどうかとても不安でした。
そのようにして交渉に挑んだのですが、相手の方は日本人にフレンドリーな方で譲渡にも前向きな温度感でした。
最初に、向こうから「WeChatはある?」と聞いてくれたので交換。
その後、「当日は一緒に入場ね」「席番号これね」と話が進む。
支払いには閑魚を使う方法を提案してくださったのですが、私はアカウントが無いので相手を信じて普通に支払いました。閑魚はメルカリと同じように、取引終了までお金を運営が一時的に預かってくれるんだと思う。日本から利用できるのかはちょっとわかりません。後に小紅書で、VVIP席をここに出すと書いている人も見たので意外とよく使われる手段なのかも。
相手の方、返信がいつも爆速で驚いたな。
リハーサル抽選権もくれて、結果発表の時にはいち早く当選者リストを送ってくれる親切さ。
せっかく権利を頂いたのに外れてしまいの申し訳ございません……!
待ち合わせは会場で〜とゆるく約束し、時間と場所はとくに決めていませんでした。
ほんとに本人に会えるかなど若干の不安要素を残しつつ、出発までの残り1週間は旅行の準備に充てることができました。
②いざ出発→139
①チケット入手まで
船長に会うためマレーシアへ行ってまいりました!初めての国!
今年最初ファンミーティング、開始1ヶ月前からハプニングが発生し参加するのが非情に難しかった…!
少々長くなりますが記録として書き残しておきます。
まず、3月14日の船長インスタライブにて、マレーシアでファンミを開催することが告知されました。
そう、ゴールデンウィークの真っ只中です。航空券の値段はどうでしょう?早速確認してみると、LCCでさえ直行便は10万前後というお値段。普段の2倍近くする航空券を見て、参加を泣く泣く見送るファンもいました。
連休明けだと休みを取りづらい人がいるから5月上旬に開催を決めた。そうすると今度は航空券が高すぎるとの声。全ての希望を叶えることはできないので日程のことは仕方ないですね…。
私は行くことを決め、3月中に航空券を予約しました。この判断が大いなるミスだとは知らずに———。
次にチケット販売です。
4月8日からチケット販売開始とのお知らせがありました。4/3~4/5あたりを予想していたので販売開始日がわかるまでソワソワしてました。直近の週末は清明節による連休だったんですね。
そして運命のチケッティングの日……
チケットは”秒殺 “でSOLD OUT
もちろん私も買えませんでした( ;∀;)
“机酒有,没有票”(航空券とホテルはあるのにチケットがない)状態のクラゲと化したのです。
冉义のIGからも完売御礼の投稿がありましたが、コメント欄には同じようにチケットが取れなかったファンが溢れていました。
会場の席数は1100席前後と少なめではありましたがこんなに早く完売するなんて。一体どこにチケットは消えてしまったの…
その後、余ったチケットがあれば譲ってほしい旨を各所に書き込みに行きました。
席番号が4/23に公開されるから、そこで手放されるチケットがあるかもしれないとの情報も得られました。
それから、“机酒有,没有票”の人数を集計して冉义に報告してくれるという人のもとへ連絡をしてみたり。
私個人もメールを書いたり、とにかくできる限りの行動はしてみました。
音沙汰がないまま2週間が過ぎ、席番号公開の前日。
なんと、チケットの再販が行われることに!
一部の関係者席を各所に交渉して、一般販売に回してくれたそうです。
4月23日 再販の日…
またしても一瞬で完売してしまいチケットは手に得られず。
ここで最終手段に出ます。
実は、中国水母さんから「開票後に一枚出せます」とお声掛けがあったんです。その方に交渉に行きました。
結果、チケットを1枚譲っていただき、ファンミに参加する権利を得ることができました。心から感謝しております…!
また、お声掛けを頂いた時点でスムーズに取引ができるように準備していました。
向こうではキャッシュレスが基本だと思い、Alipayに送金する方法を調べて、Wiseに登録しておきました。
また、チケットが実名記名制であったため、QRコードのスクショをもらっただけでは入場ができません。
当日一緒に入場できるか、連絡手段(Wechat)の交換は可能かなど、確認事項は書き出しておきました。
でも、いきなり連絡先尋ねたり、Alipayアカウント(電話番号)聞くのはなかなかハードルが高い…警戒されないかどうかとても不安でした。
そのようにして交渉に挑んだのですが、相手の方は日本人にフレンドリーな方で譲渡にも前向きな温度感でした。
最初に、向こうから「WeChatはある?」と聞いてくれたので交換。
その後、「当日は一緒に入場ね」「席番号これね」と話が進む。
支払いには閑魚を使う方法を提案してくださったのですが、私はアカウントが無いので相手を信じて普通に支払いました。閑魚はメルカリと同じように、取引終了までお金を運営が一時的に預かってくれるんだと思う。日本から利用できるのかはちょっとわかりません。後に小紅書で、VVIP席をここに出すと書いている人も見たので意外とよく使われる手段なのかも。
相手の方、返信がいつも爆速で驚いたな。
リハーサル抽選権もくれて、結果発表の時にはいち早く当選者リストを送ってくれる親切さ。
せっかく権利を頂いたのに外れてしまいの申し訳ございません……!
待ち合わせは会場で〜とゆるく約束し、時間と場所はとくに決めていませんでした。
ほんとに本人に会えるかなど若干の不安要素を残しつつ、出発までの残り1週間は旅行の準備に充てることができました。
②いざ出発→139
『マイヒーリング・ガーデン』と『芸汐伝』を見終わりました!続けて2本見てしまったので両方の感想を。
▼ マイヒーリング・ガーデン
ジャンミンもといジャンチー、全てを実の息子に返す事になり泣いた…
時代考証がおかしな点も多々ありますがご愛嬌。
パンキス!観覧車!イチャイチャしてるシーン多くて大変心が潤いました。
▼ 芸汐伝
噂に聞いてはいたけれど本当にバッドエンドだとは…!
朝廷、後宮争い、蠱毒etc. 事件が多発しすぎて48話でも足りなかったくらいです。
最後の抱擁や腕輪の行方について、想像の余地を残したといえばそうなんだろう。個人的には謎は残さない結末の方が好みかな〜
しかしCGのクオリティが…!予算( ; ; )
▼ マイヒーリング・ガーデン
ジャンミンもといジャンチー、全てを実の息子に返す事になり泣いた…
時代考証がおかしな点も多々ありますがご愛嬌。
パンキス!観覧車!イチャイチャしてるシーン多くて大変心が潤いました。
▼ 芸汐伝
噂に聞いてはいたけれど本当にバッドエンドだとは…!
朝廷、後宮争い、蠱毒etc. 事件が多発しすぎて48話でも足りなかったくらいです。
最後の抱擁や腕輪の行方について、想像の余地を残したといえばそうなんだろう。個人的には謎は残さない結末の方が好みかな〜
しかしCGのクオリティが…!予算( ; ; )
新年快乐〜!
久しぶりの更新です。
気がつけばサイト2周年を迎えてました!
サイト内を少し整理して、今後は日記のみ更新していこうと思っています。
趣味は移り変わっても、この庭を手入れをすることがひとつの心の癒しです。
—————————
船長インスタライブ
▼1/17
・母にも見せられなかったという怪我の写真が衝撃すぎて忘れられない。水母たちに病院で検査受けて!とひたすら言われてた。
・帰りは深圳着の便で帰ってくる予定が雪で通行止めになり、変更して広州着になったそう。だから食事の時間もなくて空港のコンビニ寄ったのね。
・雪目の症状も出たそう。まだ目が腫れてた…
・テニスの試合中に眠くなってしまう船長。普段お昼寝をしている?笑
・本日のハイライト : ライブ終了かと思いきや髭剃って返ってきた!
▼2/14
・事前に募集したお便りを読む配信。(春節の過ごし方と船長への質問)
・船長のお年玉はお母さんに回収されてた。
・爆竹の煙がすごくて窓や扉を閉めたらお母さんも締め出しちゃった。
・猛男秀に海哲がいるのを発見した件
韓国やってる筋肉ショー(しかも18禁)を、1/31に渡韓した海哲が見に行ってたらしい。お母さんのブログがちょうどその日更新されて見ているのを発見された模様。
「人生の楽しみ方を知っているね!」
水母の変態性がまた彼にバレてしまった?
この話、船長が言及するまで知らなかったのですがいったいどうやって見つけ出してきたのか…
久しぶりの更新です。
気がつけばサイト2周年を迎えてました!
サイト内を少し整理して、今後は日記のみ更新していこうと思っています。
趣味は移り変わっても、この庭を手入れをすることがひとつの心の癒しです。
—————————
船長インスタライブ
▼1/17
・母にも見せられなかったという怪我の写真が衝撃すぎて忘れられない。水母たちに病院で検査受けて!とひたすら言われてた。
・帰りは深圳着の便で帰ってくる予定が雪で通行止めになり、変更して広州着になったそう。だから食事の時間もなくて空港のコンビニ寄ったのね。
・雪目の症状も出たそう。まだ目が腫れてた…
・テニスの試合中に眠くなってしまう船長。普段お昼寝をしている?笑
・本日のハイライト : ライブ終了かと思いきや髭剃って返ってきた!
▼2/14
・事前に募集したお便りを読む配信。(春節の過ごし方と船長への質問)
・船長のお年玉はお母さんに回収されてた。
・爆竹の煙がすごくて窓や扉を閉めたらお母さんも締め出しちゃった。
・猛男秀に海哲がいるのを発見した件
韓国やってる筋肉ショー(しかも18禁)を、1/31に渡韓した海哲が見に行ってたらしい。お母さんのブログがちょうどその日更新されて見ているのを発見された模様。
「人生の楽しみ方を知っているね!」
水母の変態性がまた彼にバレてしまった?
この話、船長が言及するまで知らなかったのですがいったいどうやって見つけ出してきたのか…
『マイ・ヒーリング・ガーデン』見始めました。
こんなこともあろうかと(?)取っておいたドラマを観るチャンス到来!
Abemaで無料配信が開始しましたが、私はHuluで観ることに。
今日は第1話〜第3話まで
よく鍛えられた僧帽筋〜〜 サービスシーン多めで大変美味しいです。
ロケ地はフランス?素敵な街並みとのどかな雰囲気が良いですね。
原声で観られる貴重な作品でもある。
足パタパタしてスリッパ脱ぐとこ可愛い。
ベッドの下入る瞬間、素の表情がチラッと。
…というか朝まで部屋居たの!?
秘書さんへのあたりが強いな…!と思ってたら、秘書さんも勝手に社長のベッド入ってきたりと無遠慮なところがあってお互い様だった。
泯泯が実子じゃない可能性が示唆されてから証明されるまでが早かったな。記憶喪失なのかと思ってたら違ったや……
もう1人の男の子がワイナリーに懐かしみを感じてるのが気になりますね?畳む
こんなこともあろうかと(?)取っておいたドラマを観るチャンス到来!
Abemaで無料配信が開始しましたが、私はHuluで観ることに。
今日は第1話〜第3話まで
よく鍛えられた僧帽筋〜〜 サービスシーン多めで大変美味しいです。
ロケ地はフランス?素敵な街並みとのどかな雰囲気が良いですね。
原声で観られる貴重な作品でもある。
足パタパタしてスリッパ脱ぐとこ可愛い。
ベッドの下入る瞬間、素の表情がチラッと。
…というか朝まで部屋居たの!?
秘書さんへのあたりが強いな…!と思ってたら、秘書さんも勝手に社長のベッド入ってきたりと無遠慮なところがあってお互い様だった。
泯泯が実子じゃない可能性が示唆されてから証明されるまでが早かったな。記憶喪失なのかと思ってたら違ったや……
もう1人の男の子がワイナリーに懐かしみを感じてるのが気になりますね?畳む
明けましておめでとうございます。
チケッティングを終え、無事にチケットを入手して浮かれていたところ…
1月31日に予定されていたファンミが延期に……😭
韓国は2024年にコンサートを開催できたので、今回も大丈夫だろうと内心思っていた。しかし、こうして政治的な事情で、やむを得ず開催ができなくなる可能性はゼロではなかった。アーティストの活動がこうして政治に干渉されるのが本当に遺憾でしかない。
私自身はホテルも航空券もキャンセル可だったので問題ありません。
船長は大丈夫かな…?昨日スノボから帰ってきたばかり。もしかしてこれの対応のために休暇を切り上げて帰ってきたのかな。
1/17 19時から、急遽インライを行うようです。不可抗力だから船長は悪くないよ…!どうか自分を責めないでください。
完全に中止になったわけではなく、場所と日程をあらためて開催する可能性が高いことだけが今の救いです。次回こそ必ず!
チケッティングを終え、無事にチケットを入手して浮かれていたところ…
1月31日に予定されていたファンミが延期に……😭
韓国は2024年にコンサートを開催できたので、今回も大丈夫だろうと内心思っていた。しかし、こうして政治的な事情で、やむを得ず開催ができなくなる可能性はゼロではなかった。アーティストの活動がこうして政治に干渉されるのが本当に遺憾でしかない。
私自身はホテルも航空券もキャンセル可だったので問題ありません。
船長は大丈夫かな…?昨日スノボから帰ってきたばかり。もしかしてこれの対応のために休暇を切り上げて帰ってきたのかな。
1/17 19時から、急遽インライを行うようです。不可抗力だから船長は悪くないよ…!どうか自分を責めないでください。
完全に中止になったわけではなく、場所と日程をあらためて開催する可能性が高いことだけが今の救いです。次回こそ必ず!
2025年 総括!(推し活編?)
山河令観る前に主演である張哲瀚の事情を知って登山した後すぐ海に落ちた🪼はここです!
天涯客読み始めた頃はこんな一年になると思わなかったな。久しぶりに誰かを応援する楽しさを実感しました。
3月に香港演唱回のお知らせを知って、チケットを取ったのも勢いでしたね。ここでパスポートを取らなかったら、海外旅行の楽しさを知るのもずっと先になっていたかもしれません。外に出る勇気をくれてありがとう…!
今年は5月以降コンサートやファンミは行われませんでしたが、インスタライブを毎月行ってくれる上に雑誌の表紙を飾ったり、アルバムの発売があったり、一年を通してずっと楽しかった思い出。
来年1月は韓国でファンミがありますね!行けるといいな…というかもう行くつもりで航空券とホテル予約済ませてあるんだ。
本当に微々たる応援にしかならないけれど、船長がこれからも好きなことで活動していけるよう願ってます🌸
山河令観る前に主演である張哲瀚の事情を知って登山した後すぐ海に落ちた🪼はここです!
天涯客読み始めた頃はこんな一年になると思わなかったな。久しぶりに誰かを応援する楽しさを実感しました。
3月に香港演唱回のお知らせを知って、チケットを取ったのも勢いでしたね。ここでパスポートを取らなかったら、海外旅行の楽しさを知るのもずっと先になっていたかもしれません。外に出る勇気をくれてありがとう…!
今年は5月以降コンサートやファンミは行われませんでしたが、インスタライブを毎月行ってくれる上に雑誌の表紙を飾ったり、アルバムの発売があったり、一年を通してずっと楽しかった思い出。
来年1月は韓国でファンミがありますね!行けるといいな…というかもう行くつもりで航空券とホテル予約済ませてあるんだ。
本当に微々たる応援にしかならないけれど、船長がこれからも好きなことで活動していけるよう願ってます🌸
2025年 中華BL総括!
《 読んだもの 》
▼JJ
・天涯客
・七爺
・将進酒
▼日本語版
・人渣反派自救系統 1巻
・天官賜福 4巻
・病案本 3~4巻
《 聴いたもの 》
・天官賜福 第3季
《 未読・未視聴 》
・天官賜福 5巻
・将進酒ラジドラ
今年は1月に天涯客、2月に七爺を読み、3月に山河令を観る…という流れでした。
七爺、読んでよかったなと思う。周子舒の過去はもちろん、priest先生の書く甘々な雰囲気がたっぷり感じられるのがよかった。
日本語訳が出ることはないかもしれないけれど山河令だけを観た人にもおすすめしたい。
将進酒は4ヶ月かけてじっくりと読んだ…!
chatGPTの反逆に遭いながらも、やはりAIの翻訳精度に大いに助けられましたね。
これだけ本編が長いのは登場人物の説明などを極力省かず丁寧に描写されているから…かも。
買ったけどまだ読めていない、聴けていないものが残っているのでこれらは来年に。
また、千秋の最終巻&番外編が3月19日に発売されるそうですね。ついに完結…!
古装ものが好きなので読むものも偏ってしまいますが、来年も色々調べつつ気になる小説を読んでいきたいです!
《 読んだもの 》
▼JJ
・天涯客
・七爺
・将進酒
▼日本語版
・人渣反派自救系統 1巻
・天官賜福 4巻
・病案本 3~4巻
《 聴いたもの 》
・天官賜福 第3季
《 未読・未視聴 》
・天官賜福 5巻
・将進酒ラジドラ
今年は1月に天涯客、2月に七爺を読み、3月に山河令を観る…という流れでした。
七爺、読んでよかったなと思う。周子舒の過去はもちろん、priest先生の書く甘々な雰囲気がたっぷり感じられるのがよかった。
日本語訳が出ることはないかもしれないけれど山河令だけを観た人にもおすすめしたい。
将進酒は4ヶ月かけてじっくりと読んだ…!
chatGPTの反逆に遭いながらも、やはりAIの翻訳精度に大いに助けられましたね。
これだけ本編が長いのは登場人物の説明などを極力省かず丁寧に描写されているから…かも。
買ったけどまだ読めていない、聴けていないものが残っているのでこれらは来年に。
また、千秋の最終巻&番外編が3月19日に発売されるそうですね。ついに完結…!
古装ものが好きなので読むものも偏ってしまいますが、来年も色々調べつつ気になる小説を読んでいきたいです!
中国茶カフェ「甘露」さんでお茶をしました。
この日は「桃膠丸子双皮奶」と「宮廷老散茶」をいただきました。
「双皮奶」とは広東式ミルクプリンのこと。それに「桃膠」という桃の木の樹液を固めたものと白玉が乗せてあります。
桃膠の食感はゼリーのような感じ。ほんのり甘いミルクプリンとの相性も良くて美味しかったです!
「宮廷老散茶」は普洱茶の一種でグレードの高いお茶とのこと。茶水は濃い紅色。「熟成された赤ワインのような口当たり」とメニューに記載されていた通り、コクのあるまろやかな味です。普洱茶の持つ独特なクセもなく飲みやすいお茶でした。
お茶に添えられていた棗のドライフルーツも美味しくて…どこかで見つけたら買って帰りたい。
店内には羅小黒戦記のグッズも飾られていました!そして花怜ちゃんも!
羅小界隈の方々に有名なお店らしいですね。私は氷川月餅から知りました。
それから店内でhitFMが流れており《Why Not》が一瞬流れたのに気づいて1人で喜んでました。偶然の出会いで嬉しすぎる。
お土産に杏仁酥と抹茶開心酥を買いました。去年中華街で買い損ねた焼き菓子です。
食べるのがもったいないくらいかわいいな…しばらく飾っておきましょうね。
この日は「桃膠丸子双皮奶」と「宮廷老散茶」をいただきました。
「双皮奶」とは広東式ミルクプリンのこと。それに「桃膠」という桃の木の樹液を固めたものと白玉が乗せてあります。
桃膠の食感はゼリーのような感じ。ほんのり甘いミルクプリンとの相性も良くて美味しかったです!
「宮廷老散茶」は普洱茶の一種でグレードの高いお茶とのこと。茶水は濃い紅色。「熟成された赤ワインのような口当たり」とメニューに記載されていた通り、コクのあるまろやかな味です。普洱茶の持つ独特なクセもなく飲みやすいお茶でした。
お茶に添えられていた棗のドライフルーツも美味しくて…どこかで見つけたら買って帰りたい。
店内には羅小黒戦記のグッズも飾られていました!そして花怜ちゃんも!
羅小界隈の方々に有名なお店らしいですね。私は氷川月餅から知りました。
それから店内でhitFMが流れており《Why Not》が一瞬流れたのに気づいて1人で喜んでました。偶然の出会いで嬉しすぎる。
お土産に杏仁酥と抹茶開心酥を買いました。去年中華街で買い損ねた焼き菓子です。
食べるのがもったいないくらいかわいいな…しばらく飾っておきましょうね。
先週金曜日からあった出来事をまとめる
12/5(金) “晩睡故事” 再開
今回は動画版がYouTubeにアップされました。なんと24分の長尺!
8月に公式インスタで投稿された、神経衰弱をする動画と同じ服装だからこの日に撮ったんですね。随分とあたためておくじゃないか…!
聴き終わってから5分で入眠できて幸せでした。船長の声聴くとよく眠れて助かっています。
12/8(月) 新曲《Why Not》がhitFMでオンエア
6ヶ月ぶりの新曲でワクワク。今回はすぐに声でわかった!テクニックも英語の発音もますます向上していて素晴らしい一曲でした。
12/10(水) 新EP《三镜语》リリース
クランクアップから間も無く新曲の発表があった時は本当に驚きました。しかも3曲合わせたEPという形態で。
HitFMでオンエアが決まってた《Why Not》の紹介が最後だったので、曲名が出揃うまでみんな困惑してたよね。
(三镜语…? 第一镜…Lost Here…?🫨)
12/12(金) 船長 インスタライブ
2ヶ月ぶり!今回もオスカーくん居るね。
撮影場所やっぱり横店だったんだ!
自己投資だから時間を無駄にできないと、1日18時間の撮影や、5時間睡眠など、聞くからに壮絶な現場だったようです…
夏にもう横店に来たくない!と言ってたら本当にその通りになってしまい、言霊って本当にあるんだなと思わされました。自主制作という形で自力で戻ってくるなんておそらく船長にしかできません。
役者として演技に集中していた頃は、メイクやセットまでは気を遣っていなかったが今は全体を統括する必要があるなど、監督としての責任も増えたといいます。100人以上のメンバーをまとめて撮影を進め、見事にクランクアップさせたのだからほんとに尊敬します。
それからOSTを録音しなきゃと言ってた。
脚本・監督・主演・主題歌 全て俺!
公開が待ち遠しいですね〜
12/5(金) “晩睡故事” 再開
今回は動画版がYouTubeにアップされました。なんと24分の長尺!
8月に公式インスタで投稿された、神経衰弱をする動画と同じ服装だからこの日に撮ったんですね。随分とあたためておくじゃないか…!
聴き終わってから5分で入眠できて幸せでした。船長の声聴くとよく眠れて助かっています。
12/8(月) 新曲《Why Not》がhitFMでオンエア
6ヶ月ぶりの新曲でワクワク。今回はすぐに声でわかった!テクニックも英語の発音もますます向上していて素晴らしい一曲でした。
12/10(水) 新EP《三镜语》リリース
クランクアップから間も無く新曲の発表があった時は本当に驚きました。しかも3曲合わせたEPという形態で。
HitFMでオンエアが決まってた《Why Not》の紹介が最後だったので、曲名が出揃うまでみんな困惑してたよね。
(三镜语…? 第一镜…Lost Here…?🫨)
12/12(金) 船長 インスタライブ
2ヶ月ぶり!今回もオスカーくん居るね。
撮影場所やっぱり横店だったんだ!
自己投資だから時間を無駄にできないと、1日18時間の撮影や、5時間睡眠など、聞くからに壮絶な現場だったようです…
夏にもう横店に来たくない!と言ってたら本当にその通りになってしまい、言霊って本当にあるんだなと思わされました。自主制作という形で自力で戻ってくるなんておそらく船長にしかできません。
役者として演技に集中していた頃は、メイクやセットまでは気を遣っていなかったが今は全体を統括する必要があるなど、監督としての責任も増えたといいます。100人以上のメンバーをまとめて撮影を進め、見事にクランクアップさせたのだからほんとに尊敬します。
それからOSTを録音しなきゃと言ってた。
脚本・監督・主演・主題歌 全て俺!
公開が待ち遠しいですね〜
《Collectible DRY》無事に届きましたー!
これ届くまでにトラブルがありまして…
購入サイトから発送通知がないまま、いつのまにか日本に到着。すると伝票が間違っている云々でしばらく税関検査で止められ今日やっと届いたのでした。
日本水母が各個人で注文してたので、運送会社に大量の雑誌が不備のある状態で届くこととなりご迷惑をおかけしました。
丁寧にひとつずつ確認してきちんと届けてくださったことに感謝です…!ありがとうございました!
なお大陸ではおそらく同様の理由でクアラルンプールに返送になった様子。数が日本の比じゃないだろうからチェックしてられないですよね…台湾水母さんですでに受け取った方は見ましたが、返送されたものも含めて全員に無事に届きますように。
特典のカードの裏面に言葉が書いてあるのいいな〜 誌面と併せてゆっくり読みます!
ところでサイン横のピザはいったいなんだろう…わんぴーすぴっつぁ?? 綴り違うけど言葉遊びなの?
これ届くまでにトラブルがありまして…
購入サイトから発送通知がないまま、いつのまにか日本に到着。すると伝票が間違っている云々でしばらく税関検査で止められ今日やっと届いたのでした。
日本水母が各個人で注文してたので、運送会社に大量の雑誌が不備のある状態で届くこととなりご迷惑をおかけしました。
丁寧にひとつずつ確認してきちんと届けてくださったことに感謝です…!ありがとうございました!
なお大陸ではおそらく同様の理由でクアラルンプールに返送になった様子。数が日本の比じゃないだろうからチェックしてられないですよね…台湾水母さんですでに受け取った方は見ましたが、返送されたものも含めて全員に無事に届きますように。
特典のカードの裏面に言葉が書いてあるのいいな〜 誌面と併せてゆっくり読みます!
ところでサイン横のピザはいったいなんだろう…わんぴーすぴっつぁ?? 綴り違うけど言葉遊びなの?
将進酒 282章(最終章)まで読了
読み終わりました!8月から読み始めて4ヶ月かかりました。今まで読んだ中華BLの中では一番長かった。参考までに文字数で見ると、杀破狼 約65万字に対して、将進酒は約100万字でした。
下巻が読み終わったくらいの時に、この小説の紹介で「沈泽川が皇帝になるまでの話」という一文を見てしまいましたが、これはネタバレになるのかな…どうだろう。その前提でみんな読んでたのかな。
終盤はラブシーン本当に少ないけど、最後の最後にちゃんと美味しいところある!全体的には甘酸っぱい要素は控えめかも。物語の序盤に両思いになってそれからお互いに一途で揺らぐことがない。信頼関係が強くて安定したCPでしたね。
萧驰野に娘を嫁がせたいという話が出てきた時もまったく動じず。沈泽川の自信と余裕がありすぎて、逆に嫉妬するところも見てみたかった。
メインCPが安定してるから物語的にも順調に進んだのかなと思います。そういう意味ではBLと歴史ものをうまく融合させた小説でした。
沈泽川が新しい皇帝となり歴史は勝者の歴史に書き換えられる。
でも記録には残しきれない、公にはされない事実がいっぱいありそう。
それこそ沈泽川の生みの母である白茶にまつわる話や、売り買いされた子どもや女性たちのエピソードなど。
それらを追っていった結果、朝廷に潜む“蝎子”の存在に繋がり過去の事件の真相に収束されていくのが、推理小説のような面白さがあってよかった。
阿木尔の目的が勝利ではなく”大周を内部から崩壊させること”であり、彼の筋書き通りになってしまったことがわかった時、鳥肌がたったなぁ。
最後、阒都へ突入するのに、萧驰野と共闘するのを想像していたんですが、実際には沈泽川の軍のみで武力行使は最小限でしたね。(というより阒都の戦力は辺沙軍に比べたらそこまででもなかった)
鉄騎は最初から最後まで辺境で戦い続けて、それぞれの場所で役割をきちんと果たしたんだね。
沈泽川が重要だったのは中博六州を指揮下におさめた実績と民衆の信頼。もし武力で制圧して城を落としてたら、おそらく民衆も納得せず、賊とも区別がつかなくなってしまいますよね。
風泉、途中までサブキャラだと思っていたら超重要人物だった…!
齐惠连がいずれ来る時のために「松月」と共に仕込んでおいたという。予知能力者ですか!?
最序盤にあった小福子の事件も回収されたし、伏線の張り巡らせ方が複雑でおもしろかった。
しかしちょっと理解しきれてない部分もあります。
280章で阒都に蝎子が出現するのはあまりに絶妙なタイミングでした。
風泉が阿木尔によって送り返された蝎子だということは齐惠连も気づいていなかったんですよね。風泉はどの立場で行動していたのだろう。齐惠連、薛修卓、阿木尔の3人が彼の手のひらの上で踊らされていたということ?
結局、敵だったのか味方だったのか、いまいち読み取れなかったので、風泉視点でもう一度読み直してみたいと思いました。
姚温玉の命は風前の灯でいつまで持ち堪えるかという緊張感がずっとありました。乔天涯も辛かっただろうな…。阒都で新年を迎え、息を引き取ります。むしろよくここまで持ち堪えてくれたなと……
尹昌さんのエピソードも印象に残ってます。無名で終わらず名将として名が刻まれたこと心からよかったと思った…。
一方で、乔天涯の名は無いんだなぁ……
乔天涯は来世では姚温玉と一緒に生きられますように。
畳む
掻い摘んだ感想になりましたが、全体的に構成がしっかりとしていてとても面白かったです!読んでよかった!
日本語訳が出版されるそうなので、ぜひそちらも楽しみにしています。
#将進酒
読み終わりました!8月から読み始めて4ヶ月かかりました。今まで読んだ中華BLの中では一番長かった。参考までに文字数で見ると、杀破狼 約65万字に対して、将進酒は約100万字でした。
下巻が読み終わったくらいの時に、この小説の紹介で「沈泽川が皇帝になるまでの話」という一文を見てしまいましたが、これはネタバレになるのかな…どうだろう。その前提でみんな読んでたのかな。
終盤はラブシーン本当に少ないけど、最後の最後にちゃんと美味しいところある!全体的には甘酸っぱい要素は控えめかも。物語の序盤に両思いになってそれからお互いに一途で揺らぐことがない。信頼関係が強くて安定したCPでしたね。
萧驰野に娘を嫁がせたいという話が出てきた時もまったく動じず。沈泽川の自信と余裕がありすぎて、逆に嫉妬するところも見てみたかった。
メインCPが安定してるから物語的にも順調に進んだのかなと思います。そういう意味ではBLと歴史ものをうまく融合させた小説でした。
沈泽川が新しい皇帝となり歴史は勝者の歴史に書き換えられる。
でも記録には残しきれない、公にはされない事実がいっぱいありそう。
それこそ沈泽川の生みの母である白茶にまつわる話や、売り買いされた子どもや女性たちのエピソードなど。
それらを追っていった結果、朝廷に潜む“蝎子”の存在に繋がり過去の事件の真相に収束されていくのが、推理小説のような面白さがあってよかった。
阿木尔の目的が勝利ではなく”大周を内部から崩壊させること”であり、彼の筋書き通りになってしまったことがわかった時、鳥肌がたったなぁ。
最後、阒都へ突入するのに、萧驰野と共闘するのを想像していたんですが、実際には沈泽川の軍のみで武力行使は最小限でしたね。(というより阒都の戦力は辺沙軍に比べたらそこまででもなかった)
鉄騎は最初から最後まで辺境で戦い続けて、それぞれの場所で役割をきちんと果たしたんだね。
沈泽川が重要だったのは中博六州を指揮下におさめた実績と民衆の信頼。もし武力で制圧して城を落としてたら、おそらく民衆も納得せず、賊とも区別がつかなくなってしまいますよね。
風泉、途中までサブキャラだと思っていたら超重要人物だった…!
齐惠连がいずれ来る時のために「松月」と共に仕込んでおいたという。予知能力者ですか!?
最序盤にあった小福子の事件も回収されたし、伏線の張り巡らせ方が複雑でおもしろかった。
しかしちょっと理解しきれてない部分もあります。
280章で阒都に蝎子が出現するのはあまりに絶妙なタイミングでした。
風泉が阿木尔によって送り返された蝎子だということは齐惠连も気づいていなかったんですよね。風泉はどの立場で行動していたのだろう。齐惠連、薛修卓、阿木尔の3人が彼の手のひらの上で踊らされていたということ?
結局、敵だったのか味方だったのか、いまいち読み取れなかったので、風泉視点でもう一度読み直してみたいと思いました。
姚温玉の命は風前の灯でいつまで持ち堪えるかという緊張感がずっとありました。乔天涯も辛かっただろうな…。阒都で新年を迎え、息を引き取ります。むしろよくここまで持ち堪えてくれたなと……
辅佐良主,我便是天间云雨,聚散随意。我可以无名、无德、无所颂,但吾主,必定彪炳干秋。(良き主を補佐する者として、私は天の雲雨の如く、集まりも散りも自由に任せるのみだ。私は無名でもよい、無徳でもよい、称えられずともよい。だが我が主は必ずや千秋に名を刻む。)この姚温玉の台詞、主君への絶対的な信頼への表れだった。彼の謙虚な態度に心打たれました。
尹昌さんのエピソードも印象に残ってます。無名で終わらず名将として名が刻まれたこと心からよかったと思った…。
一方で、乔天涯の名は無いんだなぁ……
乔天涯は来世では姚温玉と一緒に生きられますように。
畳む
掻い摘んだ感想になりましたが、全体的に構成がしっかりとしていてとても面白かったです!読んでよかった!
日本語訳が出版されるそうなので、ぜひそちらも楽しみにしています。
#将進酒
11/23 船長Instagram更新!
あああああ😭古装だ!?!?
(みんな同じ反応でちょっと笑った)
山河怜クランクアップの時、微博に投稿された「江湖再见」と同じ後ろ姿!
しかも今日の投稿、23日という日付まで合わせてるのには驚いた。
2020/9/23 江湖再见
2021/3/23 江湖再见の再掲 (配信開始)
後からコメントにも書いてくれたようにどうやら撮影が完了したようです。クランクアップおめでとう〜!
衣装から人物像を推測…
・広袖ということは文人?豪華な冠ではないので皇族とかではなさそう。
・(微博より)明朝の道袍ぽい。道士かな?
・「一点浩然气,千里快哉风」この詩を書いた「蘇軾」がモデル?
・ 架空の人物の可能性も全然ある。
一枚の写真それも後ろ姿でこんなに狂気乱舞する界隈他にあるでしょうか。公開が楽しみです!
あああああ😭古装だ!?!?
(みんな同じ反応でちょっと笑った)
山河怜クランクアップの時、微博に投稿された「江湖再见」と同じ後ろ姿!
しかも今日の投稿、23日という日付まで合わせてるのには驚いた。
2020/9/23 江湖再见
2021/3/23 江湖再见の再掲 (配信開始)
後からコメントにも書いてくれたようにどうやら撮影が完了したようです。クランクアップおめでとう〜!
衣装から人物像を推測…
・広袖ということは文人?豪華な冠ではないので皇族とかではなさそう。
・(微博より)明朝の道袍ぽい。道士かな?
・「一点浩然气,千里快哉风」この詩を書いた「蘇軾」がモデル?
・ 架空の人物の可能性も全然ある。
一枚の写真それも後ろ姿でこんなに狂気乱舞する界隈他にあるでしょうか。公開が楽しみです!
今日はHSK3級を受けた後に『羅小黒戦記2』を観てきました。
羅小黒戦記2の感想を簡単に。
・前作から5年ぶり?今回は台詞を中国語のまま聴きたかったので字幕版で。
・小黒は幼いので簡単な言葉を使うし、激しいアクションシーンでは台詞がほぼないので、見ながら楽しめる良い学習教材!と思ってしまった。
・鹿野のこと今日まで男性キャラだと思ってた。かっこいい師姐だった!
・鹿野に対しては、過度に女性的な要素を誇張していなかったのがよかったな。自己を立て直せる芯の強さがあり、泣く描写ひとつとってもか弱さとは無縁に感じました。
・小黒にお腹は空いてるか聞いてくれたり、疲れてるを見て車移動に変えたり、先にお風呂入ってきなさいと言ったり、さりげなく面倒見の良いところがまた好き。ひとり弟子がいるんだもんね。彼のことも小さい頃から見てきたのかな。
・飛行機に乗った瞬間から嫌な予感しかしなかった。あの着陸で乗客が助かったのが信じられないくらい。甲・乙もお疲れさま…!
・師父、火鍋食べる時はポニーテール!
・砂浜で猫の姿の小黒抱き止めるとこ微笑ましくていい。
・無限たち妖精にもスマホが普及してる!もしや長老のチャットグループとかあったりしますか。
・部屋着(NEZHA★Tシャツ)で無双する無限様チートすぎる。モブが怖がって化け物を見るような目をしていた。さらに”妖精界で最強と言われる哪吒!?”と間違われる有り様。同じ人間ですなんて言われたらさらに怖いですよね。
・アイス買って!一個買って美味しくなかったらまずい方は師父にあげる。→いいよ(いいんだ…優しい…)
・無限に甘える小黒を見て、自分の幼い頃を重ねる鹿野。前の師父が自身の育ての親であるように、小黒にとっては無限がその立場なんだろうなあ。無条件に甘えられる瞬間って誰しもが持っているわけでもなく、貴重で儚いものですね…。
・前作同様アクションシーンもしっかりやりつつ、鹿野をメインにしたシナリオにまとまってるのがよかったです。
・西木子(cv石田彰)が黒幕じゃなかったの意外。もうちょっと活躍が見たいのでぜひ次回も…。畳む
羅小黒戦記2の感想を簡単に。
・前作から5年ぶり?今回は台詞を中国語のまま聴きたかったので字幕版で。
・小黒は幼いので簡単な言葉を使うし、激しいアクションシーンでは台詞がほぼないので、見ながら楽しめる良い学習教材!と思ってしまった。
・鹿野のこと今日まで男性キャラだと思ってた。かっこいい師姐だった!
・鹿野に対しては、過度に女性的な要素を誇張していなかったのがよかったな。自己を立て直せる芯の強さがあり、泣く描写ひとつとってもか弱さとは無縁に感じました。
・小黒にお腹は空いてるか聞いてくれたり、疲れてるを見て車移動に変えたり、先にお風呂入ってきなさいと言ったり、さりげなく面倒見の良いところがまた好き。ひとり弟子がいるんだもんね。彼のことも小さい頃から見てきたのかな。
・飛行機に乗った瞬間から嫌な予感しかしなかった。あの着陸で乗客が助かったのが信じられないくらい。甲・乙もお疲れさま…!
・師父、火鍋食べる時はポニーテール!
・砂浜で猫の姿の小黒抱き止めるとこ微笑ましくていい。
・無限たち妖精にもスマホが普及してる!もしや長老のチャットグループとかあったりしますか。
・部屋着(NEZHA★Tシャツ)で無双する無限様チートすぎる。モブが怖がって化け物を見るような目をしていた。さらに”妖精界で最強と言われる哪吒!?”と間違われる有り様。同じ人間ですなんて言われたらさらに怖いですよね。
・アイス買って!一個買って美味しくなかったらまずい方は師父にあげる。→いいよ(いいんだ…優しい…)
・無限に甘える小黒を見て、自分の幼い頃を重ねる鹿野。前の師父が自身の育ての親であるように、小黒にとっては無限がその立場なんだろうなあ。無条件に甘えられる瞬間って誰しもが持っているわけでもなく、貴重で儚いものですね…。
・前作同様アクションシーンもしっかりやりつつ、鹿野をメインにしたシナリオにまとまってるのがよかったです。
・西木子(cv石田彰)が黒幕じゃなかったの意外。もうちょっと活躍が見たいのでぜひ次回も…。畳む
Wechatのミニプログラムで買い物をした
今までなんとなくやり方がわからず手をつけていなかった、転送倉庫経由での買い物に挑戦しました。
欲しかったものは、HZBAOBAOから発売されたリュック!新しい型が出たら欲しいなと待っていたら、ついに10月30日発売の予告がきました。
購入のためにやったこと
①WeChatアプリをインストール
②WecChat Payを使えるようにする
└パスポートをアップロードして本人確認を済ませる。クレカを紐づける。
③転送倉庫を見つける
└Rainbow国際橋さんにお願いしました ※1
④ミニプログラムからHZBAOBAOに入り、配達先に転送倉庫の住所を登録
⑤商品をカートに入れておく ※2
⑥当日、注文を完了する
⑦商品が転送倉庫に着いたら送料をお支払い
⑧倉庫から発送され7日後、自宅で受け取り
1. Rainbow国際橋さんについて
LINE登録をして転送サービスのみ利用したいとお伝えすると、倉庫の住所とその後の対応方法を教えてもらえます。
商品が入庫したかどうかは専用サイトで確認。届いていたら転送依頼をかける。そうすると、LINEで送料がいくらか教えてくれるのでお支払します。
レスポンスが早くてとてもスムーズでした◎
2. HZ BAOBAOにて
事前にカートへ入れておいて決済までにかかった時間、わずか16秒…。1分後には完売してしまい激戦でした。人気商品はそのようなこともあるので、早押しにかかっています。
しかし今回は在庫分のみの販売で、12月にまた再販があるそうです!
注文〜到着までは本当に早くてびっくりした!注文完了の2時間後くらいにはもう発送されていて、次の日には倉庫についていました。発送元と同じ州だと1日で着くみたいですね。荷物の配送経路を追いかけるのもおもしろかった。
そんな感じで初回でも特にトラブル等なく買い物ができました。
リュックは軽くて容量も大きくて満足です〜
これでまた旅行に行きたいな。
今までなんとなくやり方がわからず手をつけていなかった、転送倉庫経由での買い物に挑戦しました。
欲しかったものは、HZBAOBAOから発売されたリュック!新しい型が出たら欲しいなと待っていたら、ついに10月30日発売の予告がきました。
購入のためにやったこと
①WeChatアプリをインストール
②WecChat Payを使えるようにする
└パスポートをアップロードして本人確認を済ませる。クレカを紐づける。
③転送倉庫を見つける
└Rainbow国際橋さんにお願いしました ※1
④ミニプログラムからHZBAOBAOに入り、配達先に転送倉庫の住所を登録
⑤商品をカートに入れておく ※2
⑥当日、注文を完了する
⑦商品が転送倉庫に着いたら送料をお支払い
⑧倉庫から発送され7日後、自宅で受け取り
1. Rainbow国際橋さんについて
LINE登録をして転送サービスのみ利用したいとお伝えすると、倉庫の住所とその後の対応方法を教えてもらえます。
商品が入庫したかどうかは専用サイトで確認。届いていたら転送依頼をかける。そうすると、LINEで送料がいくらか教えてくれるのでお支払します。
レスポンスが早くてとてもスムーズでした◎
2. HZ BAOBAOにて
事前にカートへ入れておいて決済までにかかった時間、わずか16秒…。1分後には完売してしまい激戦でした。人気商品はそのようなこともあるので、早押しにかかっています。
しかし今回は在庫分のみの販売で、12月にまた再販があるそうです!
注文〜到着までは本当に早くてびっくりした!注文完了の2時間後くらいにはもう発送されていて、次の日には倉庫についていました。発送元と同じ州だと1日で着くみたいですね。荷物の配送経路を追いかけるのもおもしろかった。
そんな感じで初回でも特にトラブル等なく買い物ができました。
リュックは軽くて容量も大きくて満足です〜
これでまた旅行に行きたいな。
ラジドラ版の将進酒、ちょっとだけ聴いた。鎖章の所を聴くのが目的だったけど、台詞の言い回しや音響効果で情報量が増してて、ラジドラやっぱりいいな。
9月下旬頃から猫耳FMで天官の音声が一部差し替えになったり、殺破狼などいくつかの作品が非公開になったそうですね。
将進酒も手遅れかなと思ったのですが、こちらはまだ修正入ってないっぽい?でもいつ消えるかわからないのでダウンロードだけしておかないと。
あと課金のレートが変わって少し高くなりました。
非公開になった作品たち、一時的なものであれ……
9月下旬頃から猫耳FMで天官の音声が一部差し替えになったり、殺破狼などいくつかの作品が非公開になったそうですね。
将進酒も手遅れかなと思ったのですが、こちらはまだ修正入ってないっぽい?でもいつ消えるかわからないのでダウンロードだけしておかないと。
あと課金のレートが変わって少し高くなりました。
非公開になった作品たち、一時的なものであれ……

・5/13 23:57頃(日本時間)
船長のインスタ更新!
友人とお誕生日会の写真。
5人の男性の中心に酔った瀚瀚という構図。
・5/14
日付変わりまして投稿に気づいた皆さん
“俺たちの奥さんが野叔叔に囲まれてる!”と発狂!→”緑の帽子”を被り始める。
※Gemini解説: 中国において「緑の帽子(绿帽子)」は、「配偶者やパートナーに浮気・不倫をされていること」を意味する非常に強い屈辱・蔑称の表現。
一般的に「緑の帽子をかぶる(戴绿帽子)」という慣用語で使われ、主に「妻に寝取られた夫」を指します(現代では男女問わずパートナーに裏切られた人全般にも使われます)
・5/15
某晩餐会のメニューに
「海哲头拌黄瓜 Jellyfish with Cucumber(キュウリを添えたクラゲの頭)」🪼🥒
(食用のクラゲは“海蜇”と書くはずなのに…?)
それを見た水母さん「私たちの頭は皆んな緑色だよ😭 」
〜END〜
偶然が重なってめちゃくちゃ笑った。
その写真、お酒のせいで指先や首がほんのり赤くなってるのがわかる上に無防備で危うい雰囲気、大変けしからん。(と思うのはファンだけかもしれませんが)
彼の狙い通り(?)に皆んなやきもち焼いてしまい、いつからこんなにあざとくなったの?🥺
投稿文も珍しく長かったので翻訳してみました。
「一昨日は本当は動画を投稿するつもりだったのに、容量が大きすぎてなかなかアップできなくて、それで結局、9時にはもう酔っ払ってしまいました。いつになったらお酒に強くなれるんだろう?
母と一緒に阿嬷的情书を観に行きました。
家に帰ると、母はさっそく一心不乱に手紙を書き始めて。一通一通の手紙に、たくさんの想いと情が込められています。
公式サイトやInstagramも、みんなの喜びや悩みを分かち合える“心の樹洞”のような場所です。みんながどうか、平安で、そして健康でありますように。」
お酒に弱い体質なのはわかったはずなのに、まだ強くなれると思っている…?かわいい…
お母さんと映画を観に行った話は、お母さんのwechatブログで感想が綴られていましたね。感動して泣いてしまう感受性豊かな息子さん…!
最後の文章はおそらく壁の中のファンに向けて。最近、VPNの規制が厳しくなって公式サイトも見られなくなったらしい。
”树洞”はネット上で「秘密や悩み、本音を匿名で吐き出せる場所(掲示板、SNSアカウント)」を意味する比喩表現。誰にも言えない秘密を木の穴に話して隠したという童話の物語に由来し、精神的な安らぎや共有を求める場として使われる。とのことです_φ(・_・
私にとってはここが樹洞かな〜と思ったり。